2013年06月25日

四日続けての観劇(深夜のCLACLA)

 曇天。
 雨も降る。

 気温は上昇、むしむしじめじめとして快ならず。
 ただし、夜になっていい感じで涼しくなる。


 昨夜、4時半まで仕事関係の作業を進める。


 朝早くから、近所の解体作業でまたぞろかまびすしい。
 いったいいつまでやってんだい!


 午前午後と、仕事関係の作業を進めたり、外出して仕事関係の予定をすませたりと、ばたばたした一日。


 移動途中、森まゆみの『千駄木の夏目漱石』<筑摩書房>を読了する。
 夏目漱石とその家族、弟子たちを中心に据えて綴られた千駄木の地域史だが、漱石の作品をどうしても読み返したくなってしまう。
 特に、千駄木時代に執筆された『吾輩は猫である』を。


 いったん帰宅後、浅見雅男の『不思議な宮さま』<文藝春秋>を読み始める。
 「東久邇宮稔彦王の昭和史」とあるように、日本史上唯一の皇族首相となった東久邇宮稔彦王の102年の生涯を追った一冊。
 これまた面白そうだ。


 17時半頃再び外出し、元・立誠小学校へ。
 音楽室で月面クロワッサンのvol.6『オレンジのハイウェイ』の最終公演を観る。
 詳しくは、前回の記事(観劇記録)をご参照のほど。


 23時過ぎに帰宅し、仕事関係の作業を進める。


 以上、6月24日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:28| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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