2013年06月10日

6月9日の日記(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気。
 ついに雨かと思っていたら、あれれ降らないや。

 気温は上昇し、蒸し暑い一日。
 暑い暑い。


 正午過ぎに外出し、元・立誠小学校へ。
 まず土曜日曜とシネマカレッジ京都の講師を務められている谷口正晃監督にご挨拶。
 撮影終了以来、ご無沙汰していたため。
 『父のこころ』(仮題)のほうも観応えある作品になっているようで、完成がどうにも待ち遠しい。

 シアターでは、『ベルリン・アレクサンダー広場』のトークイベントへ参加する夕暮れ社弱男ユニットの村上慎太郎君とご挨拶。
 彼が以前ファスビンダーの『塵・都会・死』に出演していたことを覚えていて、ちょうど夕暮れ社弱男ユニットの公演も近いこともあり、シアターの皆さんに村上君を紹介したのである。
 トークイベントに参加できないため、そのお詫びもあって。


 その後、京都大学西部講堂に移動し、笑の内閣プロレス復活公演『高間家 平井家 結婚お披露目パーティー』に参加する。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!

 開演前終了後、関係各氏と話しをしたり挨拶をしたり。
 いろいろな人とあれこれ話しができるのも、こういう席の愉しみの一つだ。


 夕方、別の大切な予定があり、西部講堂をあとにする。
 ついでに夕飯もすませる。


 予定が遅くなったため、(逆に)22時半からの西部講堂での笑の内閣の打ち上げに顔を出すことにする。
 新郎の高間上皇、新婦のゆき枝さんとお話したかったこともあり。
 これまたいろいろな人とあれこれ話しができて、とても愉しかった。


 そして、帰宅が3時頃となる。


 以上、昨日6月9日の日記。
posted by figarok492na at 17:05| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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