2013年05月02日

作業に勤しんだ一日(CLACLA日記)

 晴天。
 どんよりとした感じはありつつも、概ねいいお天気、いい青空となる。

 気温は上昇せず。
 肌寒い感じが強い一日。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。

 花粉禍は続いており、首筋のがさがさに悩まされる。
 やれやれ。


 昨夜、2時半過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 朝早めに起きて、仕事関係の作業を進める。


 午前のうちに、毎週恒例の洗濯をすませる。


 ジョン・エリオット・ガーディナー指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響的変奏曲、チェコ組曲&ブラームスのハンガリー舞曲集抜粋<ドイツ・グラモフォン>とダニエレ・ガッティ指揮国立ローマ・サンタ・チェチーリア・アカデミー管弦楽団が演奏したレスピーギのローマ三部作(交響詩『ローマの祭』、『ローマの噴水』、『ローマの松』)<CONIFER>を2回ずつ聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 小林信彦の『女優はB型』<文春文庫>の再読を終える。


 お昼過ぎ、仕事関係の予定をすませたのち、下京図書館へ移動し、七尾和晃の『琉球検事』<東洋経済新報社>を返却し、升本喜年の『小津も絹代も寅さんも』<新潮社>と田中慎弥の『田中慎弥の掌劇場』<毎日新聞社>を新たに借りる。

 で、ついでに夕飯用の買い物もすませ、帰宅した。


 夕飯後、ブルーノ・ヴァイル指揮ターフェルムジークが演奏したモーツァルトのセレナードによる交響曲集<SONY>2枚組を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 『小津も絹代も寅さんも』を読み始める。
 「城戸四郎のキネマの天地」と副題にもある通り、映画会社松竹を代表する人物であった故城戸四郎の生涯を綴った一冊。
 面白し。


 今日は、甘いものは食さず。
 カレーをつくって食べたので、本当は口直しに甘いものが欲しかったが、ここは我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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