2013年04月28日

親友の結婚披露パーティーに列席した(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中は気温も上昇し、暑い感じすらする陽気。
 が、夕方以降はけっこう冷え込み始める。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。

 そして、花粉禍も続き、首筋のがさがさに悩まされる。
 やれやれ。


 昨夜、4時頃まで仕事関係の作業を進める。


 朝早めに起きて、仕事関係の作業を進める。

 その後外出し、下京図書館の返却ポストに、和田博文の『資生堂という文化装置』<岩波書店>、豊崎(崎は、本当は大ではなく立)由美の『ガタスタ屋の矜持 寄らば斬る!篇』<本の雑誌社>、小山明子の『女として、女優として』<清流出版>を入れたのち、仕事関係の予定をすませる。


 そして、仕事関係の急な打ち合わせをすませ、おっとり刀で梅田へ。
 親友の結婚披露パーティーに列席する。
 まずもって、親友(彼女、きれいだったなあ)とパートナーである男性の幸せな姿に、ああ、本当によかったなあと嬉しい気持ちになる。
 本当に本当におめでとうございます!!
 そして、幾久しく幸多からんことを!!
(加えて、久しぶりにお会いした方たちや初めてお会いした方たちと、いろいろお話できたのも愉しかった)

 二次会に参加したのち、大阪駅前第1ビルのWALTYクラシカル(中古レコード店)をのぞく。
 仕事関係の資料をさがしに行ったのだが、そちらは残念ながらなかった。
 その代わり、別の中古CD2枚を購入してしまう。
 まあ、2枚で780円だから…。


 20時過ぎに帰宅した。


 帰宅後、購入したばかりのジョン・エリオット・ガーディナー指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響的変奏曲とチェコ組曲&ブラームスのハンガリー舞曲抜粋<ドイツ・グラモフォン>(380円)、ダニエレ・ガッティ指揮ローマ国立サンタ・チェチーリア・アカデミー管弦楽団が演奏したレスピーギのローマ三部作(交響詩『ローマの祭』、『ローマの噴水』、『ローマの松』)<CONIFER>(400円)を聴く。
 さらに、ギタリストのイョラン・セルシェルがビートルズのヒット・ナンバーを弾いた『ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア』<ドイツ・グラモフォン>を聴く。
 ギターで弾いた、『ヘイ・ジュード』、『ミッシェル』、『イエスタデイ』が心にしみる。


 仕事関係の作業を進めたり、明日撮影予定の月面クロワッサンのドラマの台本を読み込んだり、七尾和晃の『琉球検事』<東洋経済新報社>や小林信彦の『女優はB型』<文春文庫>を読み進めたりする。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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