2013年04月14日

谷口組のオーディションとリハーサルに参加し、京都芸術センターの花見を愉しんだ(CLACLA日記)

 晴天。
 若干どんよりとした感じはありつつも。

 気温、上昇。
 日中は穏やかな一日。

 ヒノキ花粉禍、続く。
 首筋のがさがさが特にひどし。
 やれやれ。


 昨日は夕方になって外出し、河原町で仕事関係の予定をすませる。

 その後、Avisで中古CDを購入してから、三条の河原に移動し、Factorykyoto主催の大花見&ゾンビ花見に参加する。
 様々な人たちとあれこれお話ができたのが、収穫だった。

 相当遅めの夕飯をすませたりしたのち、午前2時近くに帰宅。


 8時過ぎに起きて、雑件を片づけてから外出する。
 谷口正晃監督(谷口組)の新作のオーディションとリハーサルにスタッフの一人として参加した。

 終了後、河原町で仕事関係の予定をすませ、京都芸術センターへ。
 ちょうどグラウンドでお花見の企画が開催されていて、悪い芝居の面々によるバンドのライヴや岡嶋秀昭さんの落語『寿限無』を聴く。
 岡嶋さん、大奮戦大舌戦。
 お正月の劇研寄席を聴き損ねていたので、岡嶋さんの落語が聴けてとても嬉しかった。

 18時半頃帰宅した。


 帰宅後、昨日購入した、ブルーノ・ヴァイル指揮ターフェルムジークが演奏したモーツァルトのセレナードによる交響曲集<SONY>2枚組のうちの1枚目、セレナード第1番の第1楽章、第5〜第8楽章による交響曲、セレナード第4番の第1楽章、第6〜第8楽章による交響曲、セレナード第7番「ハフナー」の第1楽章、第5〜第9楽章による交響曲を聴く。


 夕飯後、モーツァルトのセレナードによる交響曲集2枚組の2枚目、セレナード第3番の第1楽章、第5〜第7楽章による交響曲、セレナード第5番の第1楽章、第5楽章、第6楽章、第8楽章による交響曲、セレナード第9番「ポストホルン」の第1楽章、第5楽章、第7楽章による交響曲を聴く。
 ちなみに、この2枚組のCDは、ブルーノ・ヴァイルとターフェルムジークにとってSONY VIVARTEレーベルへの録音第一段であった。

 続けて、同じヴァイル指揮ターフェルムジークが演奏したハイドンの交響曲第45番「告別」〜第47番<同>を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、入江曜子の『思想は裁かれるか』<筑摩選書>を読み進めたりする。


 今日は、実家から送ってもらったチョコパイの残りを食す。
 なかなか美味しうございました!
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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