2013年01月28日

今日も『ゆかいなどろぼうたち』の稽古に参加した(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は上昇せず、寒さがとても厳しい。
 特に、夕方以降の冷え込みが激しい。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザなどにはお気をつけくださいね。


 4時半近くまで、仕事関係の作業を進める。


 午前午後と仕事関係の予定をすませたのち、地下鉄でくいな橋へ。
 今日も、龍谷大学深草校舎の矯正・保護総合センターで行われた、『ゆかいなどろぼうたち』の稽古に参加する。
 細かく稽古をつけてもらうことで、自分の弱点課題がよくわかった。
 本番まで、あと3週間ほど。
 ちょっとでもいい公演、いい舞台になるよう、努力あるのみだ。

 稽古終了後、自主的な読み合わせ(台詞入れ)にも参加する。


 その後、近くの業務スーパーで夕飯用の買い物をすませたのち、19時過ぎに帰宅した。


 夕飯後、ザロモン・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第20番&第22番<hyperion>、イェルゲン・エルンスト・ハンセン指揮ソチエタス・ムジカ室内管弦楽団が演奏した『バロック音楽へのお誘い』<DENON>、ハンス・フォンク指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したモーツァルトの序曲集<CAPRICCIO>を聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、『ゆかいなどろぼうたち』をさらったり、『福永武彦新生日記』<新潮社>を読み進めたりする。
 『福永武彦新生日記』では、福永武彦がクラシック音楽にとても親しんでいた点も、非常に興味深く感じる。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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