2013年01月22日

仕事関係の予定をすませたのち『ゆかいなどろぼうたち』の稽古に参加し、辻企画を観た(深夜のCLACLA)

 青空から雨降りに。
 こういうときだけ、天気予報があたるような気が…。

 じめ寒い感じ強し。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザなどにはお気をつけくださいね。


 ようやく咳込みが治まってきた。
 やれやれ。


 朝早めに起きて、仕事関係の予定をすませる。


 自室で連絡作業を行ったのち、再び仕事関係の予定をすませる。


 その後、地下鉄でくいな橋へ移動し、龍谷大学深草校舎の矯正・保護総合センターで『ゆかいなどろぼうたち』(2月17日公演予定)の稽古に参加する。
 演出の伏見武さんのご指導のもと、稽古が進む。
 共演者の皆さんの演技の変化に目を見張るとともに、それを引き出す伏見さんの演出の素晴らしさに感心する。
 贅沢な時間。
 もっと頑張らなくては。


 稽古終了後、地下鉄で鞍馬口に移動し、仕事関係の予定をすませる。
 ついでに、ブックオフに寄ろうと思っていたら、なんと2011年の5月に閉店となっていた…。
 昨年末には梅津の店も閉まったし、堀川五条の店も危ういのではないか??


 北大路で別の用件をすませたのち、松ヶ崎へ。
 アトリエ劇研で辻企画の第六回公演『不埒なまぐろ』(司辻有香さん作・演出)を観る。
 詳しくは、前回の記事(観劇記録)をご参照のほど。

 開演前終演後、関係各氏と話しをしたりあいさつをしたりする。


 で、21時半頃帰宅した。


 帰宅後、ハンス・フォンク指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したモーツァルトの序曲集<CAPRICCIO>、ザロモン・カルテットが演奏した同じくモーツァルトの弦楽4重奏曲第20番&第22番<hyperion>を聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、川上未映子の『すべて真夜中の恋人たち』<講談社>を読み進めたり、観劇記録の準備を行ったりする。


 以上、1月21日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 観劇記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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