2012年12月22日

『ゆかいなどろぼうたち』の稽古に参加した(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 青空も少し見えたが、雨も降る。
 すっきり晴れてくれたらいいんだけど。

 気温は、いくぶん上昇。
 それでも、皆さんくれぐれも風邪などにはお気をつけくださいね。


 体調はあまり芳しくなかったものの、急な依頼があって、2時半少し前まで仕事関係の作業を進める。


 朝早めに起きて仕事関係の作業に一段落着けたのち外出し、地下鉄でくいな橋へ。
 龍谷大学深草校舎で、来年2月17日に公演予定の『ゆかいなどろぼうたち』(エグネル原作、伏見武さん演出)の稽古に参加する。
 稽古あるのみ!
 そして、明日はダンスの稽古だ!!


 稽古終了後、京阪で三条まで戻り、仕事関係の予定をすませたのち、19時頃に帰宅する。
 途中、京都芸術センターに寄って用件をいくつか片づけたほか、関係各氏とあいさつしたりもした。


 帰宅後、NHK・FMで、ロジャー・ノリントン指揮NHK交響楽団の第九コンサートの実況中継のうち、ベートーヴェンの交響曲第9番「合唱つき」終楽章の最後の部分だけを聴く。
 これは面白そうな演奏だったのだが。
 まあ、仕方ない。


 夕飯後、ソプラノのドロテー・ミールズがミヒ・ガイック指揮オルフェオ・バロック・オーケストラの伴奏で歌ったテレマンのアリア集<ドイツ・ハルモニアムンディ>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、朝吹真理子の『きことわ』<新潮社>を読み進めたりする。


 今日は、稽古場でいろいろと甘いものを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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