2012年09月30日

9月末日、台風が接近した(CLACLA日記)

 今日で9月も終わり。
 今年も残すところ3ヶ月となる。
 一日一日を本当に大切にしていかなければ。
 そして、死を忘れないこと。


 台風17号の接近で、激しい雨と激しい風となる。
 が、台風が遠ざかり、夜には穏やかな感じに変わる。

 気温は上昇しなかったものの、湿度が高く、あまり快ならず。


 昨夜、4時過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、小田部雄次の『昭和天皇と弟宮』<角川選書>を読み進めたりする。


 午前中、仕事関係の作業を進めたり、『昭和天皇と弟宮』を読み進めたりする。


 13時少し前に外出し、市バスで清水道へ。
 東山青少年活動センターの創造活動室で「」(カギカッコ)会の公演を観る。
 詳しくは、前回の記事(観劇記録)をご参照のほど。

 開演前終演後、関係各氏と話しをしたり、あいさつをしたりする。


 台風が近づいていることもあり、長居はせずに、207号の市バスで四条大宮まで戻り、夕飯用の買い物をすませて、17時半頃帰宅した。


 帰宅後、レオポルド・ストコフスキー指揮アメリカ交響楽団他が演奏したアイヴズの交響曲第4番他<SONY/BMG>を聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、『昭和天皇と弟宮』を読み進める。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『ブラボー!オーケストラ』で、アルベルト・ゼッダ指揮東京フィルのコンサートのライヴ録音を聴く。
 パーセルの『アブデラザール』組曲抜粋(ロンドーは、ブリテンの青少年のための管弦楽入門の主題として有名)とケルビーニの交響曲が放送されていたが、なかなか凝ったプログラムだと思う。

 続けて、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスの交響曲第2番&ハイドンの主題による変奏曲<ドイツ・グラモフォン>を二度聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進める。


 『昭和天皇と弟宮』を読了する。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 そして、10月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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