2012年08月22日

今日も小説を書き進めた(CLACLA日記)

 晴天。
 ただし、今日もお昼過ぎぐらいに激しい雨となり、雷鳴も轟く。
 なんなんだろうな、このお天気は!

 気温は上昇し、残暑がとても厳しい。
 暑い暑い暑い暑い。
 皆さん、くれぐれも熱中症にはお気をつけくださいね。


 昨夜、知り合いの女性たちがやっているポッドキャストのラジオ(いずれ詳しく書くかもしれないけど、ゆるゆるとしつつ言うべきことは言うスタイルでなかなか面白い)を聴いたりしながら、5時近くまで仕事関係の作業を進めたり、『夏美の夏は…』を書き進めたりする。


 近所のマンションでここのところずっと作業をやっている。
 もうけっこうな日数が経つが、いったい何をやっているのか。
 朝からかまびすしい。


 レオポルド・ストコフスキー指揮アメリカ交響楽団他が演奏したアイヴズの交響曲第4番他やストコフスキー指揮ナショナル・フィルが演奏したビゼーの『カルメン』&『アルルの女』組曲<SONY/BMG>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『夏美の夏は…』を書き進めたりする。
 『夏美の夏は…』は、原稿用紙48枚分になった。


 夕方になって、夕飯用の買い物のために外出する。
 ついでに、近くのブックファーストで『レコード芸術』の9月号の立ち読みもした。


 帰宅後、ストコフスキー指揮ナショナル・フィルが演奏したアンコールピース集<同>を聴きながら、雑件を片づける。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、レーゲンスブルク古楽音楽祭でのジョス・ファン・インマゼール指揮アニマ・エテルナのコンサートのライヴ録音を聴く。
 モーツァルトの聖墓の音楽やレクイエムが演奏されていた。
(ソプラノの独唱者の声質があんまり好みに合わなかったなあ)
 あと、余った時間で、ジョス・ファン・インマゼールがアニマ・エテルナを弾き(フォルテピアノ)振りした、同じくモーツァルトのピアノ協奏曲第11番の第1楽章のCD録音が放送されていたが、その曲調に改めてモーツァルトの器楽曲とオペラの関係性を強く感じた。

 続けて、ストコフスキー指揮ナショナル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第1番&トゥオネラの白鳥とチャイコフスキーのバレエ音楽『オーロラ姫の婚礼』<同>を聴く。


 夕飯後、『夏美の夏は…』を書き進めたり、渡邊大門の『戦国大名』<講談社現代新書>の拾い読みをしたりする。


 今日は、モンテールの牛乳と卵の手巻きロールを食す。
 千本三条のローソンストア100で、50円びきだったもの。
 ミルククリームを挟んだオーソドックスなロールケーキ(2切れ)で、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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