2012年07月06日

パーヴォ・ヤルヴィがNHK交響楽団の首席指揮者になるんだって(CLACLA日記)

 雨降り。
 本降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 湿度が高く、じめじめじめじめとして全く快ならず。


 NHK交響楽団の首席指揮者にパーヴォ・ヤルヴィが就任すると報じられている。
 すでにパーヴォ・ヤルヴィはN響に客演の経験があるから、それほど驚くニュースではないのだけれど。
 ただ、正直パーヴォ・ヤルヴィは仕事のし過ぎなんじゃないか、とはやっぱり思ってしまう。
 それと、メジャー・レーベルへのCD録音は計画されるんだろうか。


 昨夜外出し、大切な用件をすませ、深夜1時少し前に帰宅する。
 とても愉しい時間を過ごすことができた。

 その後、ナイナイのオールナイトニッポンを聴いたりしながら、4時過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 朝早めに起きて、仕事関係の作業を進める。


 雨は気になったが、午前のうちに毎週恒例の洗濯を決行する。
 思っていた以上に乾いていたので、ちょっとほっとした。


 KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』を聴く。

 続けて、NHK・FMの『オペラ・ファンタスティカ』で、パリ国立歌劇場(バスティーユ)でのヴェルディの歌劇『運命の力』公演(フィリップ・ジョルダン指揮)のライヴ録音を聴く。
 メリハリのよくきいた音楽づくりと、粒ぞろいの歌い手たちで、なかなかの聴きものだったのではないか。


 仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』を書き進めたり、星野博美の『のりたまと煙突』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 午前中と夕方、二度外出した。


 真向かいのマンションがまたぞろかまびすしい。
 いらいらする。


 夕飯後、デヴィッド・ジンマン指揮チューリヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第3番&第4番「悲劇的」<RCA SONY/BMG>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』を書き進めたりする。


 『のりたまと煙突』を読了する。
 強く印象に残る一冊となりそうだ。


 今日は、ハイミルクチョコレートを食す。
 近くのドラッグユタカで、税込み70円だったもの。
 たっぷりとした味わいのミルクチョコレートで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 夜になっても、雨が激しく降っている。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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