2012年06月28日

講義内のワークショップに参加した(CLACLA日記)

 どんよりとした感じの強いお天気。

 気温はそれほど上昇しなかったものの、湿度が高く、むしむしむしむしとして全く快ならず。


 昨夜、3時過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 またぞろ真向かいのマンションがかまびすしい。
 せっかく近所のマンションの作業を終わったというのに。
 なんだかなあ、だ。


 ダニエレ・ガッティ指揮フランス国立管弦楽団が演奏したドビュッシーの管弦楽曲集<SONY/BMG>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』について考えたりする。


 福田ますみの『スターリン 家族の肖像』<文藝春秋>を読み始める。
 書名にあるように、旧ソ連の独裁者スターリンの妻や子供、孫といった家族たちの生涯をスターリンその人との関係に重きをおきつつ追った一冊だ。
 いろいろと考えることあり。


 15時少し前に外出し、地下鉄でくいな橋へ。
 で、龍谷大学深草校舎の講義内で行われた演劇の手法を応用したワークショップに、コーディネーター兼記録係として参加する。
 詳しくは、あえて省略。

 講義終了後、京都芸術センターで用件を片づけ、21時半過ぎに帰宅した。


 今日は、外出時にチョコレートムースケーキを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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