2012年05月13日

母の日、実家に電話をかけた(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じも強いお天気。

 気温は少し上昇したか。


 昨夜、5時過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、『夏美の夏は…』を書き進めたりする。


 母の日。
 午前のうちに実家に電話をかけ、感謝の気持ちをこめて母としばらく話しをする。


 NHK・FMの『トーキング・ウィズ松尾堂』と『きらクラ!』を聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、黒川鍾信の『木暮実千代』<NHK出版>を読み進めたりする。


 今日も、真向かいのマンションがかまびすしい。
 なんともかとも。
 豆腐の角に頭をぶつけて…。


 どのようなジャンルであれ、表現するということには、やはりなんらかの切実さが必要なのではないかと、改めて強く思う。
 少なくとも、表現する人の切実さや痛切さが表われた作品に、今の僕は強く心魅かれる。
 巧拙などひとまず置いて。


 今日は、これから河原町まで出て、元立誠小学校でイッパイアンテナの『ドリリズム』を観る予定なり。
 愉しみ愉しみ。
 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック