2012年03月07日

仕事関係の予定で外出した(深夜のCLACLA)

 どんよりとした感じはありつつも、ようやく青空が見える。
 この調子で晴れていってくれればよいのだが。

 気温は上昇するも、じめじめとした感じが強い分、それほど快ならず。
 そして、花粉禍が怖い!


 明け方5時半近くまで、仕事関係の作業を進める。


 それでも、午前のうちに毎週恒例の洗濯をすませる。
 が、思ったほどには乾かず。
 まあ、仕方ないか。


 シャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの劇音楽『夏の夜の夢』抜粋他<DECCA>を聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、松原一枝の『改造社と山本実彦』<南方新社>を読み進めたりする。


 お昼過ぎに外出し、仕事関係の予定をすませる。
 その後、京都芸術センターに寄ったりして、18時半頃帰宅した。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、ステファン・ブルニエ指揮ボン・ベートーヴェン管弦楽団のコンサートのライヴ録音を聴く。
 リストのダンテ交響曲などが放送されていた。

 続けて、ジョン・バルビローリ指揮ベルリン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第9番<EMI>を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『改造社と山本実彦』を読み進め、読了したりする。

 その後、末長敬司より電話があり、『爛れる』等の打ち合わせを行う。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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