2012年01月07日

文章を書き進めた一日(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空の一日。
 夕方の買い物時に観た月と星がとても美しかった。

 気温は再び下がり、厳しい寒さとなる。
 皆さん、くれぐれも風邪や肺炎、インフルエンザにはお気をつけくださいね。


 昨夜、矯正教育学のレポートと依頼された文章を書き進めようと努力したものの、どうしても書き進めることができず、youtubeで大河ドラマ『山河燃ゆ』のテーマ音楽を何度も何度も繰り返して聴く。


 今日は、夕方の買い物以外は外出せず、矯正教育学のレポートや依頼された文章を書き進める。
 途中、息抜きを兼ねて堀江敏幸の『書かれる手』<平凡社>を少しだけ読み進めた。


 チェロの藤原真理、ソプラノの竹田恵子、田中良和指揮東京都交響楽団が演奏した林光さんのオーケストラのための童話『セロ弾きのゴーシュ』他<DENON>を聴く。
 どうにも哀しい。

 ほかに、フランク・ベールマン指揮ハノーヴァーNDRフィルが演奏したフェスカの交響曲第1番他<CPO>、アンドレアス・シュペリング指揮カペラ・アウグスティーナが演奏したブラームスのセレナード第1番&第2番<同>を続けて聴く。


 夕飯後、フェスカとブラームスのCDを再び続けて聴きながら、矯正教育学のレポートと依頼された文章を書き進める。
 途中、息抜きを兼ねて『書かれる手』を読み進めた。


 今日は、甘いものは食さず。


 そして、今から再び執筆作業である。


 明日が本当にいい一日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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