2011年11月22日

早めの日記(CLACLA日記)

 晴天。
 少しどんよりとした感じはありつつも、いいお天気、いい青空の一日。

 気温は今日も上昇せず、寒さがけっこう厳しい。
 皆さん、くれぐれも風邪や肺炎にはお気をつけくださいね。


 昨夜遅くまで、仕事関係の作業を進める。

 それでも朝早めに起きて、仕事関係の作業を進めたり、坪内祐三の『一九七二』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 デヴィッド・ジンマン指揮チューリヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7(8)番「未完成」他<RCA>を2回聴く。


 15時台に外出し、銀行に寄ったあと、千本三条の卸売ひろばタカギ、ローソンストア100、グルメシティで買い物をすませ帰宅する。
 ローソンストア100では、JAMの『クラシック』が流れていて、ついつい聴き入ってしまった。
 そういえば、先日六角通のローソンストアでも『クラシック』が流れていたが、ヘヴィローテーション中なのか?
 何ゆえ?


 帰宅後、ハウスムジークが演奏したケルビーニの弦楽4重奏曲第3番&第4番<CPO>、続けてジンマン指揮のシューベルトを聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、『一九七二』を読み進め、読了したりする。
 『一九七二』は、最終回(もともと『諸君』の連載だった)で北朝鮮の問題について触れられていることで、関川夏央の『豪雨の前兆』<文藝春秋>と結びついていた。


 今から早めの夕飯をすませ、京都リサーチパーク町家スタジオで開催される、マチヤ映画夜行に参加する予定なり。
 それじゃあ、行ってきます!
posted by figarok492na at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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