2011年10月16日

勉強会を行う(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空になる。

 気温もいい感じに上昇し、穏やかな一日だった。


 昨夜遅くまで、仕事関係や依頼された文章の執筆を進める。


 それでも朝早めに起きて、毎週恒例の洗濯をすませる。
 せっかくの青空だもの、そりゃ洗濯をしておかなくちゃ!


 その後、仕事関係の作業や依頼された文章の執筆を進めたり、林光さんの『ひとりのゴーシュとして』<一ツ橋書房>を読み進めたり、リハビリのためのトレーニングをこなしたりする。


 お昼過ぎに外出し、キノ・フォーラムkyo関連の勉強会を行う。
 この間、キノ・フォーラムkyoの上映会に参加している人とシナリオの執筆について、いろいろと話し合いをする。

 ついでに仕事関係の用件を片づけたのち、20時頃帰宅した。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『ひとりのゴーシュとして』を読み進めたりする。


 ソプラノのパトリシア・プティボンがジョセプ・ポンス指揮スペイン国立管弦楽団の伴奏で歌ったスペインのアリア&歌曲集『メランコリア』<ドイツ・グラモフォン>を聴く。
 昨日、タワーレコードで購入したもの。
 プティボンお得意の地声も愉しめる一枚だ。


 教えるということは、学ぶということだと改めて思った一日だった。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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