2011年09月28日

座談会に参加した(深夜のCLACLA)

 晴天。
 いいお天気、いい青空になる。

 気温はそこそこに上昇するも、あまり暑さは感じず。


 仕事関係や企画関係の作業を進めたり、戌井市郎の『芝居の道』<芸団協出版部>を読み進めたり、リハビリのためのトレーニングをこなしたりする。


 クラウディオ・アバド指揮シカゴ交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第1番「冬の日の幻想」&『くるみ割り人形』組曲<SONY>を聴く。


 18時過ぎに外出し、京都芸術センターで用件をすませてから、flowing(2F)へ行き、京都国際舞台芸術祭関連イベント、フェスティヴァル・フォーラム、座談会『若手演劇人の現在を考え未来を見据える演劇大会議』に参加する。
 会の性格上、どうしても焦点がぼやけがちだったが、まずもって20代の京都の小劇場の関係者がこうやって集まったことに意味があったのではないか。
 個人的には、さらに多様な人選での同様の企画の開催を心待ちにしたい。

 終了後、交流会にも参加し、関係各氏と話しをする。

 で、24時半少し前になって帰宅した。


 以上、9月27日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 02:15| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック