2011年09月17日

久しぶりに図書館まで行った(CLACLA日記)

 どんよりとした感じの一日。
 雨降りとなる。

 気温はそれほど上昇しなかったものの、湿度が高い分、じめじめとしてあまり快ならず。


 昨夜、衣類ケース(プラスチック)の角におでこの右端をぶつけ、切れて血が出る。
 日頃に増して運動神経が鈍っているためか。
 やれやれ。


 お昼過ぎに外出し、仕事関係の用件を片づけたのち、下京図書館へ。
 予約しておいた戌井市郎の『芝居の道』<芸団協出版部>、奥田英朗の『純平、考え直せ』<光文社>、堀江敏幸の『おぱらばん』<青土社>、町田康の『人間小唄』<講談社>、宮下奈都の『田舎の紳士服店のモデルの妻』<文藝春秋>の5冊を借りる。


 帰宅後、早速『純平、考え直せ』を読み始める。


 仕事関係や企画関係の作業を進め、リハビリのためのトレーニングを行う。
 ほかに、今後の創作活動について考えたりもする。


 トーマス・ヘンゲルブロック指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第1番&シューマンの交響曲第4番(初稿)他<SONY>を断続的に何度か聴く。


 今日は、日清シスコのチョコフレーク・カフェオレを食す予定なり。
 フレスコのセールで、税込み88円だったもの。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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