2011年09月17日

病院のあと、お芝居を観た(深夜のCLACLA)

 午前中は青空が見えていたが、台風15号の影響で徐々にどんよりとし始め、夜には雨降りとなる。

 湿度が高く、じめじめとしてあまり快ならず。


 トーマス・ヘンゲルブロック指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第1番&シューマンの交響曲第4番他<SONY>を聴きながら、リハビリのためのトレーニングを行ったり、仕事関係や企画関係の作業を進めたりする。
 ほかに、許光俊の『生きていくためのクラシック』<光文社新書>の拾い読みもする。


 16時台に外出し、かかりつけの病院で手術あとのフォローをしてもらう。

 その後、207号の市バスで清水道まで行き、東山青少年活動センターの創造活動室でフク団ヒデキ旗揚げ公演『ふかふかの石』(福田英城君作・演出)を観る。
 詳しくは、前回の記事(観劇記録)をご参照のほど。

 開演前終演後、関係各氏と話しをしたり、あいさつをしたりする。

 207号の市バスで四条大宮まで戻り、夕飯用の買い物をすませ、22時少し前に帰宅した。


 今日は、ヤマザキのメロンパンを食す。
 ダイソーで、2個入り、税込み105円だったもの。
 東山青少年活動センターで1個半食したが(残りの半分は同じ回を観に来ていた演劇関係の知人にあげる)、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 以上、9月16日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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