2011年08月11日

末長敬司と打ち合わせを行った(CLACLA日記)

 どんよりとした感じがけっこうあり、夕方になって雨も降る。

 気温は今日も上昇し、暑さが厳しい一日となる。
 暑気あたりが続く。


 午前中、サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスのピアノ4重奏曲第1番(シェーンベルク編曲)他<EMI>を聴きながら、仕事関係の作業や依頼された文章の執筆を進める。


 12時台に外出し、烏丸で末長敬司とおち合い、12日、13日の両日、京都リサーチパーク町家スタジオで開催される予定の月世界旅行社主催、マチヤ映画夜行 其の二 京の七夕上映会や、キノ・フォーラムkyoの今後の運営に関していろいろと話しをする。
 お互い、創作活動に対し、さらに真摯であらねばならないとも確認した。

 17時半頃末長と別れ、京都芸術センターで用件を片づけ(朝平陽子さんとあいさつをした)、18時過ぎにいったん帰宅する。


 で、これから夕飯ののち、再び外出する予定だ。
(末長との打ち合わせもあり、当初の予定を変更したのである)


 明日がいい日でありますように!
posted by figarok492na at 19:15| Comment(1) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
武満徹も果たせなかった邦人クラシック作曲家の快挙を成し遂げた佐村河内守、交響曲第一番《HIROSHIMA》
是非ベルリンフィルでやって欲しいです。
Posted by 半田 at 2011年08月11日 20:37
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