2011年04月18日

短めの日記(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気だなあ、と思っていたら夕方ぐらいから雨が降り出す。
 で、ちょうど夕飯用の買い物に外出した頃に本降りで、だいぶんびしょ濡れになってしまった。
 やれやれ。


 今日は、その夕飯用の買い物以外は外出せず、部屋で仕事関係や企画関係の作業を集中して進める。


 ほかに、原田武夫の『「日本叩き」を封殺せよ』<講談社>を読了し、山田真一の『オーケストラ大国アメリカ』<集英社新書>を読み始める。
 『オーケストラ大国アメリカ』は、近現代のオーケストラ音楽を考える上で忘れてはならないアメリカのオーケストラの歴史を簡潔にまとめたもので、知識としては一応知っていることではあるけれど、やはりこうやって一冊の本にまとめてもらえると嬉しい。


 アンドレア・マルコン指揮ラ・チェトラが演奏したモーツァルトの序曲集<ドイツ・グラモフォン>を繰り返し聴いてCDレビューをアップしたのち、ネルソン・フレイレが弾いたリストのピアノ作品集<DECCA>を断続的に二度聴く。


 夕飯後、企画関係の作業や『能登愚将記』の手直しを進めたり、『オーケストラ大国アメリカ』を読み進めたりする。


 リストのピアノ作品集を続けて二度聴く。


 今日は、甘いものは食さず。


 為すべきことをしっかり為していかなければ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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