2009年01月06日

四条烏丸周辺をうろつく(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空の見える一日となる。

 なんやかや言って、それなりの寒さ。
 特に、夕方以降の冷え込みが厳しい。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザにはお気をつけ下さい。

 午前のうちに掃除機をかけ、キッチンまわりの拭き掃除をすませる。

 ネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ管弦楽団の演奏した、シベリウスの管弦楽曲集のCDを聴く。

 『季節のない街』を読み進める。

 個人創作誌『赤い猫』第2号に関する作業を行う。

 お昼過ぎに外出し、室町通のストアデポでノートを買ってから、COCON烏丸に入り、京都シネマで会員の更新をすませる。
 年間3000円で招待券が2枚つき、しかも他の映画を1000円で観ることができるというのだから、これは本当にお得なシステムだと思う。
 京都の映画好きの皆さん、こぞって京都シネマの会員になりましょう!
(招待券のうち、1枚は1月末が期限なので、10日から始まる『永遠のこどもたち』を観ようかなと思っている)

 で、Shin−biと1階のACTUSをのぞき、久しぶりにジュージヤ四条店へ。
 以前ここでアルバイトをしていた時にお世話になったFさんに、年始のあいさつをする。

 その後、中京青少年活動センター/ウイングス京都、京都文化博物館(シュークリームのオアフがいつの間にか潰れていた)、ポコ・ア・ポコとまわり、京都芸術センターでちょっとした用件をすませて帰宅した。
(芸術センターでは、情報コーナーで友だちと会い、少し立ち話をする)

 夕飯後、アリ・ラシライネン指揮ノルウェー放送管弦楽団の演奏した、グリーグとセヴェルーの「ペール・ギュント」組曲集のCDを聴く。
 グリーグを直球勝負とすれば、セヴェルーは変化球勝負と評することができるのではないか?
 これは、なかなかめっけもののCDだ。
(そういえば、『クラシックCD名盤バトル』<洋泉社新書y>の中で許光俊が、このCDのことを推薦してたんだった)

 『季節のない街』を読み進める。

 『カルタ遊び』の16以降の展開について少し考える。

 坂本哲志総務政務官の発言に関しては、前回の記事『粗忽の政務官』に自分なりの考えをまとめたので、そちらのほうをご参照のほど。

 イスラエル政府によるガザ地区への攻撃が続いている。
 結局、●●は●●なことしかしでかさない。

 今日も、チャームピーを食す。
 ごちそうさま!

 胃の調子が、どうもしっくりとせず。
 悪い病気ではないだろうな…。
(「なら、チャームピーなんか食すなよ、●●!」、と呼ぶ声あり。チャームピーだってちょっとしか食してませんよ、ああた)

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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