どんよりとした感じはありつつも、青空の見える一日となる。
なんやかや言って、それなりの寒さ。
特に、夕方以降の冷え込みが厳しい。
皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザにはお気をつけ下さい。
午前のうちに掃除機をかけ、キッチンまわりの拭き掃除をすませる。
ネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ管弦楽団の演奏した、シベリウスの管弦楽曲集のCDを聴く。
『季節のない街』を読み進める。
個人創作誌『赤い猫』第2号に関する作業を行う。
お昼過ぎに外出し、室町通のストアデポでノートを買ってから、COCON烏丸に入り、京都シネマで会員の更新をすませる。
年間3000円で招待券が2枚つき、しかも他の映画を1000円で観ることができるというのだから、これは本当にお得なシステムだと思う。
京都の映画好きの皆さん、こぞって京都シネマの会員になりましょう!
(招待券のうち、1枚は1月末が期限なので、10日から始まる『永遠のこどもたち』を観ようかなと思っている)
で、Shin−biと1階のACTUSをのぞき、久しぶりにジュージヤ四条店へ。
以前ここでアルバイトをしていた時にお世話になったFさんに、年始のあいさつをする。
その後、中京青少年活動センター/ウイングス京都、京都文化博物館(シュークリームのオアフがいつの間にか潰れていた)、ポコ・ア・ポコとまわり、京都芸術センターでちょっとした用件をすませて帰宅した。
(芸術センターでは、情報コーナーで友だちと会い、少し立ち話をする)
夕飯後、アリ・ラシライネン指揮ノルウェー放送管弦楽団の演奏した、グリーグとセヴェルーの「ペール・ギュント」組曲集のCDを聴く。
グリーグを直球勝負とすれば、セヴェルーは変化球勝負と評することができるのではないか?
これは、なかなかめっけもののCDだ。
(そういえば、『クラシックCD名盤バトル』<洋泉社新書y>の中で許光俊が、このCDのことを推薦してたんだった)
『季節のない街』を読み進める。
『カルタ遊び』の16以降の展開について少し考える。
坂本哲志総務政務官の発言に関しては、前回の記事『粗忽の政務官』に自分なりの考えをまとめたので、そちらのほうをご参照のほど。
イスラエル政府によるガザ地区への攻撃が続いている。
結局、●●は●●なことしかしでかさない。
今日も、チャームピーを食す。
ごちそうさま!
胃の調子が、どうもしっくりとせず。
悪い病気ではないだろうな…。
(「なら、チャームピーなんか食すなよ、●●!」、と呼ぶ声あり。チャームピーだってちょっとしか食してませんよ、ああた)
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2009年01月06日
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