2024年07月24日

昨日は長崎大水害の日だった(CLACLA日記)

 青空も見えてはいたが、概ねどんよりとした感じの一日。
 雷鳴が轟き、激しい雨も降る。

 むしむしじめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!


 昨日は、長崎大水害が起こった日だった。
 42年前のことだ。
 あの日は大村の親類の家に一人で遊びに行っていて、長崎市内を離れていた。
 夜通し、臨時ニュースを見ていた。
 あまりの出来事に愕然としたものだ。
 その流れで、同じ年に亡くなった中学校の同級生のことも思い出した。
 仲が良かったのに、口喧嘩をしたまま亡くなってしまった彼女のことを。

 アメリカの大統領選挙を報じる熱量で国会の選挙や東京都知事選についても報じるべきだろう。
 日本のマス・メディアは。
 そうさせることができていないことの責任も痛感するが。

 IOCは、イスラエルの選手をパリ・オリンピックに参加させるそうだ。
 ますます興味が失せる。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでレベッカ・ミラー指揮エイジ・オブ・エンライトゥンメント管弦楽団が演奏したカール・フィリップ・エマヌエル・バッハのシンフォニア第1番ニ長調Wq.183-1とイ長調Wq.182-4を聴き、サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスの交響曲第4番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、2時半過ぎに寝床に就く。


 朝早くからいくつか予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでミラー指揮エイジ・オブ・エンライトゥンメント管弦楽団が演奏したカール・フィリップ・エマヌエル・バッハのシンフォニアロ短調Wq.182-5、第3番ヘ長調Wq.183-3、変ホ長調Wq.179を聴き、仕事関係の作業を進める。

 10時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。

 帰宅後、午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでジョン・バルビローリ指揮ハレ管弦楽団が演奏したエルガーの交響的習作『フォルスタッフ』、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、三島由紀夫の『暁の寺』<新潮文庫>を読み進めたりする。


 14時台に外出し、郵便局で用件を片付けて帰宅する。

 帰宅後、amazon music unlimitedでマルクス・ポシュナー指揮スイス・イタリア管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番を聴き、クリストフ・ポッペン指揮ケルン室内管弦楽団&ケルン西ドイツ放送合唱団他が演奏したモーツァルトの三位一体の祝日のためのミサハ長調K. 167、ミサ・ブレヴィスニ長調K. 194と変ロ長調K. 275、チェロのマルティン・ルンメルとピアノのステファン・シュトロイスニックが演奏したブラームスのチェロ・ソナタ第1番と第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、『暁の寺』を読み進めたりする。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『暁の寺』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さんがゲスト。
 そういえば、今日の粋甘で征平さんがキダ御大の頭髪に関してとんでもない発言をしていたが、蛤御門のヘンで取り上げたりするだろうか?

 入浴後、amazon music unlimitedでポシュナー指揮スイス・イタリア管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」、ルイス・レーン指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したチャイコフスキーのバレエ音楽『眠りの森の美女』からワルツを聴き、ドニ・パスカルが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第19番と3つのピアノ曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 祇園祭後祭の山鉾巡行は大丈夫だったろうか。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月23日

小原乃梨子が亡くなった(CLACLA日記)

 晴天。

 猛烈な暑さが今日も続く。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 心身ともにダル。
 暑さがこたえる。


 TARAKOや増山江威子、三輪勝恵ときて、小原乃梨子まで亡くなってしまった。
 人は必ず死ぬという真理はひとまず置いたとしても、88歳なら仕方ないと思う反面、1960年代の末に生まれた人間にとってはやはりさみしいことだ。
 彼女の声を意識し始めたのは、好き嫌いでいえば、正直そんなに好きではなかったタイムボカンシリーズだろうか。
 『ヤッターマン』のドロンジョが象徴するような、向こうっ気が強くって色っぽくておかかなしい役回りを見事に演じ切っていた。
 ただ、小原さんといえば少年役も得意で、実際野比のび太や未来少年コナンと当たり役も少なくない。
 陽と陰が巧く交差するような魅力的な声の持ち主だった。

 堀井学一人の問題ではあるまい。
 自民党の裏金議員全員を厳しく追及すべきだろう。

 気がつけば、またオリンピックだという。
 オリンピックなんかやめてしまえばいいのに。
 と、思ったりもしてしまう。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
 4時台に一度目醒め、しばらくエアコンをつける。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでトゥガン・ソヒエフ指揮フィルハーモニック・ブラスが演奏したヴェルディの歌劇『運命の力』序曲とベートーヴェンの劇音楽『エグモント』を序曲聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時40分過ぎに帰宅した。
 昼休み、散歩しようかと外に出たがあまりの暑さにすぐ逃げ戻った。
 無理なことはするもんじゃない!


 夕飯後、amazon music unlimitedでソヒエフ指揮フィルハーモニック・ブラスが演奏したボロディンの歌劇『イーゴリ公』序曲を聴き、WIGソサエティが演奏した『ギャラント様式による古典派時代の室内楽曲』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、三島由紀夫の『暁の寺』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでソヒエフ指揮フィルハーモニック・ブラスが演奏したドヴォルザークの序曲『謝肉祭』、リュカ・ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタ ヘ長調K468、ヘ長調K469、ハ短調K302、ハ長調K242、ト長調K521、ト長調K14、変ホ長調K474、変ホ長調K253、変ロ長調K172、ソナタ 変ロ長調K545、変ホ長調K192、変ホ長調K193、嬰ハ短調K247を聴き、マルクス・ボッシュ指揮ロストック北ドイツ・フィルが演奏したコンスタンティネスクのピアノ協奏曲(オリヴァー・トリンドルの独奏)とバレエ音楽『カルパチア山脈の結婚式』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月22日

今日も猛烈な暑さだった(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。
 帰りがけ降るかと思ったが、そうならずにすんだのはよかった。

 今日も猛烈な暑さだった。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 暑さで身体がだるい。
 おまけにどんよりすると、すぐに頭が重くなる。


 アメリカのバイデン大統領が選挙戦から撤退することになった。
 ここにきてようやくである。
 候補者としてはハリス副大統領が有力とのこと。
 最悪の選択になるか、ほんの少しましな選択になるか?

 深夜、東海道新幹線の補修工事用の車両が衝突し、大幅にダイヤが乱れた。
 今日中に全線が再開するのは難しいと。

 岸田内閣の支持率が20パーセント台に上がっている。
 なんともかとも。
 自分で自分の首を絞めて何が嬉しいのだろう。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでトゥガン・ソヒエフ指揮フィルハーモニック・ブラスが演奏したガーシュウィンのキューバ序曲、ショスタコーヴィチの祝典序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時20分過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでリュカ・ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタヘ短調K462とヘ長調K438、マチュー・ロマーノ指揮アンサンブル・エデス他が演奏したプーランクのロコマドゥールの黒衣の聖母へのリタニアとクレマン・ジャヌカンの『ああ、甘い眼差しよ』を聴き、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで マテュー・ロマーノ指揮アンサンブル・エデス&レ・シエクル他が演奏したプーランクのスターバト・マーテル、ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタヘ長調K106、ヘ長調K107、ヘ短調K69を聴き、クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』と交響曲第3番「スコットランド」、クラウディオ・アラウが弾いたショパンのピアノ・ソナタ第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『暁の寺』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月21日

長くエアコンを入れざるをえず(CLACLA日記)

 晴天。

 今日も猛烈な暑さが続く。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 暑さでしんどい。
 長くエアコンを入れざるをえず。


 イスラエル政府がフーシ派攻撃のためイエメン西部を空爆したという。
 フーシ派の無人機によるテル・アヴィヴへの攻撃の報復措置である。
 中東情勢はますます混沌とし、泥沼化している。
 アメリカはといえば、バイデン大統領もトランプ前大統領もイスラエル政府支持には変わりはない。
 ロシアとウクライナの戦争も続いている。
 さらに大きな戦争がいつ始まってもおかしくない。

 兵庫県の斎藤知事もそうだし、東京都の小池知事もそうだし、それより何より国会議員もそうだが、選挙が終わったあとであれこれしたり顔で述べてみても仕方がない。
 選挙戦中に各候補者の問題点を指摘しなければ意味がないだろう。
 マス・メディアの責任は非常に大きい。
 もちろん、投票する側、情報を受け取る側の責任も大きいが。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでリュカ・ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタ ニ長調K534、ニ長調K535、ニ短調K32、ラインハルト・ゲーベル指揮ミュンヘン放送管弦楽団が演奏したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲ハ長調WoO.5から第1楽章(サラ・クリスティアンの独奏)とライヒャのホルン協奏曲(クリストフ・エスの独奏)を聴き、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、2時半過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。

 午前中、amazon music unlimitedでドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタト長調K431とト長調K125、ヴィオラのニルス・メンケマイヤーとテレサ・シュヴァム、ゲーベル指揮ミュンヘン放送管弦楽団が演奏したヴラニツキーの2つのヴィオラのための協奏曲を聴き、マイケル・スターン指揮カンザスシティ交響楽団が演奏したヴァージル・トムソン編曲によるブラームスの11のコラール前奏曲、ブライト・シェンの編曲によるブラームスのブラック・スワン、シェーンベルク編曲によるブラームスのピアノ4重奏曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、三島由紀夫の『暁の寺』<新潮文庫>を読み進めたりする。


 12時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。


 帰宅後、amazon music unlimitedでドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタハ長調K308とハ長調K461、ゲーベル指揮ミュンヘン放送管弦楽団他が演奏したヴォジーシェクの協奏的大ロンド、久石譲指揮ウィーン交響楽団が演奏した彼自身の交響曲第2番とViola Saga(アントワン・タメスティのヴィオラ)を聴き、佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団他が演奏したマーラーの交響曲第3番、クラウディオ・アラウとアルチェオ・ガリエラ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、『暁の寺』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでソプラノのサンドリーヌ・ピオーがジャン=フランソワ・ヴェルディエ指揮ヴィクトル・ユーゴー・フランシュ・コンテ管弦楽団の伴奏で歌ったツェムリンスキーの森での対話、リヒャルト・シュトラウスのあすの朝とわが子にを聴き、アラウとガリエラ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『暁の寺』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでピオーがヴェルディエ指揮ヴィクトル・ユーゴー・フランシュ・コンテ管弦楽団の伴奏で歌ったベルクの7つの初期の歌、リヒャルト・シュトラウスの4つの最後の歌とあおい、ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタト短調K196、ト長調K477、ハ短調K115、ハ短調K526を聴き、トリオ・メシアンとトリオ・クセナキスが演奏したティエリー・エスケシュのVitrailとヴィクトル・デレヴィアンコ編曲による室内楽版のショスタコーヴィチの交響曲第15番、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月20日

夜になってもまだ暑い(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとした感じへ。

 猛烈な暑さが続く。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 暑さで身体が重たし。
 頭も重たし。

 バイデン大統領は選挙戦から撤退しない意向らしい。
 一方、トランプ前大統領は大統領に就任すればイスラエル政府へのさらなる支持を明言している。
 どちらを向いても地獄だ。

 大阪府の吉村知事が兵庫県の斎藤知事を擁護しているそうだ。
 まあ、平気で汚いやり方をする似た者同士だもの、擁護して何も不思議ではない。
 それにしても、関西圏の多くの人間は維新とそれに追随する連中にいつまでだまされれば気がつくのだろうか?

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでリュカ・ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタロ短調K27とロ長調K244、ヴァンニ・モレット指揮テレジア管弦楽団が演奏したエルンスト・アイスナーの交響曲ニ長調Op. 11-3とヘ長調Op. 10-3を聴き、仕事関係の作業を進め、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、amazon music unlimitedでヴァンニ・モレット指揮テレジア管弦楽団が演奏したエルンスト・アイスナーの交響曲ニ長調Op. 1-1と変ロ長調Op. 7-2を聴き、バワンディ・トリオが演奏したロベルト・カーンのクラリネット3重奏曲とダンディのクラリネット3重奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、三島由紀夫の『暁の寺』<新潮文庫>を読み進めたりする。


 正午過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。


 帰宅後、amazon music unlimitedでドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタト長調K105とト長調K260、ラハフ・シャニ指揮ロッテルダム・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第5番を聴き、セミヨン・ビシュコフ指揮チェコ・フィル他が演奏したマーラーの交響曲第2番「復活」、クラウディオ・アラウとアルチェオ・ガリエラ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、『暁の寺』を読み進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『暁の寺』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は「バッハに未来を観た巨人 〜ブゾーニ没後100年に寄せて〜」と題し、ブゾーニの特集が組まれていた。
 ブゾーニの作品では喜劇序曲が一番好きなんだけど、一時期慣れ親しんだチャールズ・マッケラス指揮ロンドン交響楽団の録音は今手元にない。
 BBC音源ということもあってなかなか難しいかもしれないが、amazon music unlimitedで配信してくれないものか。

 入浴後、amazon music unlimitedでドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタニ長調K491とニ長調K414、ヴァイオリンのジョシュア・ベルとデイヴィッド・ジンマン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したバーンスタイン・アルバム(『ウエストサイド・ストーリー』組曲やセレナード他)を聴き、ソプラノのプリティ・イェンデとマルコ・アルミリアート指揮RAI国立交響楽団他が演奏したオペラ・アリア集『A Journey』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『暁の寺』を読み進めたりする。


 今日も、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 夜になってもまだ暑い。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月19日

歯のメンテナンスをすませた(CLACLA日記)

 晴天。

 猛烈な暑さ!!!
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 暑さバテ。


 アメリカのバイデン大統領の選挙戦からの撤退が噂されている。
 未だ確かな情報とは言い難いが、トランプ大統領の勢いを考えればそれも当然か。

 一方で、兵庫県の斎藤知事は未だ辞任を否定している。
 そもそもこういう人間を知事に選んでしまったのは、多数の兵庫県民だ。
 小池東京都知事についてもしかり。
 選挙の重要性について改めて痛感する。

 強きを援け弱きを挫く人間があまりにも多過ぎる。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでリュカ・ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタヘ長調K6とイ長調K268、ソプラノのミア・パーションがセバスティアン・ヴァイグレ指揮スウェーデン室内管弦楽団の伴奏で歌ったモーツァルトの『すでにやさしき春は微笑み』K.580を聴き、仕事関係の作業を進め、1時40分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた三島由紀夫の『豊饒の海(三)暁の寺』<新潮文庫>を新たに借りる。

 10時台に外出し、かかりつけの歯科でメンテナンスをすませる。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでミア・パーションがセバスティアン・ヴァイグレ指揮スウェーデン室内管弦楽団の伴奏で歌ったモーツァルトの『どうしてあなたが忘れられましょう』K.505(エフゲニー・スドビンのピアノ)、『わが感謝をうけたまえ』K.383、ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタニ長調K443とニ長調K45を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『暁の寺』を読み進めたりする。

 眠気に勝てず、少しうとうととする。

 その後、amazon music unlimitedでミア・パーションがセバスティアン・ヴァイグレ指揮スウェーデン室内管弦楽団の伴奏で歌ったモーツァルトの歌劇『ポントの王ミトリダーテ』から「あなたから遠く離れて」、歌劇『フィガロの結婚』から「喜びに躍りて」と「愛の歓びよ早く来い」、歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』から「岩のように動かず」、歌劇『ツァイーデ』から「おやすみなさい安らかに」、エクスルターテ・ユビラーテを聴き、オットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第104番「ロンドン」、クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーの3楽章の交響曲、TBSラジオ『ハライチのターン』をアフタートークのポッドキャストを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『暁の寺』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでヒラリー・ハーンが弾いたイザイの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番を聴き、クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『ペトルーシュカ』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『暁の寺』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでハーンが弾いたイザイの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番、第3番、第4番、第5番、第6番を聴き、チェロのヤン・スンウォンが演奏したロベルト・シューマンのチェロ協奏曲(ハンス・グラーフ指揮ロンドン交響楽団の共演)、クララ・シューマンの3つのロマンス(ピアノのエマニュエル・シュトロッセの共演)、ブラームスのクラリネット3重奏曲(シュトロッセ、クラリネットのキム・ハンの共演)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『暁の寺』を読み進めたりする。


 今日は、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 そりゃ、洗濯物もよく乾くはずだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月18日

河東けいさんが亡くなった(CLACLA日記)

 今までのお天気が嘘のように晴れる。
 梅雨明けももう秒読みか?

 気温はさらにさらに上昇し、猛烈な暑さになる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 暑さバテ。
 心身ともにだろし。


 関西芸術座の創設者河東けいさんの実演には、一度だけ接したことがある。
 キタモトマサヤさんが演出した大阪女優の会vol.7、朗読劇『夕凪の町 桜の国』で、矍鑠としてパワフルな姿だったと記憶している。
 同様に印象深いのは、これまた一度だけご一緒した酒席の際の言葉だ。
 あれは、京都舞台芸術協会主催の企画だったか、もしくは京都芸術センターの企画だったか。
 その打ち上げに参加したところ、何ゆえか、大ベテランの傍で話を傾聴することになったが、河東さんは演劇をだめにした人間として平田オリザさんのことを厳しく批判していた。
 全てを首肯することはできかねたが、平田さんの指向する演劇の持つある種の危うさというのか、微妙さの指摘には同感する点も少なくなかった。
 1925年の生まれで、98歳。
 戦争を直接体験したことからくる反戦平和への意識は本物だった。

 公職選挙法違反の疑いで、自民党の堀井学衆議院議員の家宅捜索が行われた。
 もちろん、堀井議員は厳しく追及されるべきだが、それより何よりもっと厳しく追及されるべきは裏金議員たちだろうに。
 ガス抜きにもならぬガス抜きでうんざりだ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮マルメ歌劇場管弦楽団が演奏したロルツィングの歌劇『ハンス・ザックス』序曲、歌劇『アンドレアス・ホーファー』序曲、歌劇『皇帝と船大工』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでリュカ・ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタイ長調K211、イ長調K212、イ短調K109を聴き、アンサンブル・ボンヌ・コルドが演奏したペレイラ・ダ・コスタの合奏協奏曲集Op.1抜粋を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったりする。

 渡邊大門の『関ヶ原合戦全史』<草思社>を読了する。
 学ぶところ、非常に大だった。

 入浴後、amazon music unlimitedでルイス・レーン指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したウォルトンのバレエ音楽『賢い乙女たち』とトマジーニのバレエ音楽『上機嫌な婦人たち』を聴き、デニス・ラッセル・デイヴィス 指揮ウィーン放送交響楽団他が演奏したヴァイルのカンタータ『預言者たち』とウォルト・ホイットマンの詩による4つの歌を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 明日は歯医者さんでメンテナンスの予定なり。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月17日

山鉾巡行も関係なし(CLACLA日記)

 今日は青空が見えた。
 夕方激しく雨が降るやもと危うんだが、無事降られずに帰ることができた。

 気温はさらに上昇し、暑さが非常に厳しくなる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 暑さバテ。
 体調、芳しからず。
 右肩も不調。


 祇園祭前祭の山鉾巡行。
 が、関係なし。
 通いの仕事だからというだけではなく、人ごみが苦手ゆえ。
 コロナも怖い。

 岸田総理が旧優生保護法による強制不妊に関して謝罪を行う。
 支持率回復のための人気取りという見方は当然あると思う。
 要は謝罪しただけですむ問題ではないということ。
 そして、その財源をどうするかということ。

 イスラエル政府によるガザ地区への攻撃が続いている。
 学校への空爆も続いている。
 また今日もかと感覚を麻痺させてはならない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮マルメ歌劇場管弦楽団が演奏したロルツィングの歌劇『ウンディーネ』序曲と歌劇『レジーナ』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時半少し前に帰宅した。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、渡邊大門の『関ヶ原合戦全史』<草思社>を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、同志社女子大学の影山貴彦先生。
 ドラマのお話。

 入浴後、amazon music unlimitedでフルートのモーリス・シャープとルイス・レーン指揮クリーヴランド・シンフォニエッタ他が演奏したグリフィスの詩曲、アーサー・フットの夜の小品、オネゲルの室内協奏曲、ハワード・ハンソンのセレナード、リュカ・ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタ ニ長調K.258とニ長調K.214を聴き、ツァイーデ・カルテットが演奏したファニー・メンデルスゾーンの弦楽4重奏曲変ホ長調、フェリクス・メンデルスゾーンのカプリッチョOp.81-3、クララ・シューマンのローベルト・シューマンの主題による変奏曲、ロベルト・シューマンの弦楽四重奏曲第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『関ヶ原合戦全史』を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 そろそろ梅雨明けらしい。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月16日

祇園祭の宵山だが出歩かず(CLACLA日記)

 世は三連休明け。

 今日もどんよりとしたお天気。
 うんざり。

 気温も上昇し、蒸し暑い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 体調、芳しからず。

 アメリカ大統領選挙。
 これでますますトランプは優位になるだろう。
 おぞましいかぎり。

 パワハラ疑惑の斎藤兵庫県知事はまだ辞職しない。
 最後まで逃げ切るつもりだろうか。
 まあ、自民党の裏金議員も辞職していないのだからなんで俺がの心境なのだろう。
 おぞましいかぎり。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半に寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮マルメ歌劇場管弦楽団が演奏したロルツィングの歌劇『刀鍛冶』序曲、歌劇『オペラのおけいこ』序曲、歌劇『密猟者』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時20分過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第101番「時計」とクラウディオ・アラウが弾いたショパンの幻想曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、渡邊大門の『関ヶ原合戦全史』<草思社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでルイス・レーン指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏した『オン・ザ・タウン』(ブロードウェイ名曲集)を聴き、ソプラノのバーバラ・ヘンドリックスとヤン・セーデルブルム指揮ポリ・シンフォニエッタが演奏したベルリオーズの抒情的情景『エルミニー』、歌曲集『夏の夜』、抒情的情景『クレオパトラの死』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『関ヶ原合戦全史』を読み進めたりし、リュカ・ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタイ長調K343とイ長調K113を聴く。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 今夜は祇園祭前祭の宵山だが、もちろん出歩かず。
 明日は仕事だし、人ごみは苦手だし、何よりコロナが怖い。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月15日

海の日 雨の日(CLACLA日記)

 海の日。
 世は三連休の最終日。

 今日もまた雨が降る。
 どんよりとしたお天気の一日。

 じめじめむしむし、全く快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 右肩も不調。


 祇園祭前祭の宵々山。
 が、新型コロナがまたぞろ蔓延し始めていることもあってパス。

 トランプにはうんざりだが、かといって民主党が勝利を喜べるかといえばそうでもない。
 イスラエル政府によるガザ地区の攻撃は続いている。
 多くの人が殺され続けている。
 バイデンもトランプもイスラエル政府を支持している。

 それにしても岸田総理が民主主義云々かんぬんと口にするのには嗤うしかない。
 民主主義を自ら率先して崩壊させているような人間の一人こそ、岸田総理ではないか。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでクラウディオ・アラウが弾いたシューベルトの楽興の時、アレグレット、行進曲、ベートーヴェンの創作主題による32の変奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。
 で、昼から雨の予報だったのですぐに外出し、夕飯用などの買い物をすませておく。

 帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮ドレスデン・フィルが演奏したシューマンの交響曲第4番を聴き、アラウとカルロ・マリア・ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、渡邊大門の『関ヶ原合戦全史』<草思社>を読み進めたりする。

 午後、少しうとうととする。

 その後、amazon music unlimitedでヤノフスキ指揮ドレスデン・フィルが演奏したシューマンの交響曲第1番「春」、第3番「ライン」、第2番を聴き、アラウとジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第2番、シレジア・カルテットが演奏したヨアヒム・メンデルソンの弦楽四重奏曲第1番とオーボエ5重奏曲(カロリナ・スタルマホフスカのオーボエとピオトル・サワイチクのピアノ)、バツェヴィチの弦楽4重奏曲と4重奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『関ヶ原合戦全史』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第21番を聴き、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第98番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第27番、リュカ・ドゥバルグが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタ ホ長調K206、ホ長調K531、イ長調K404、イ長調K405、嬰ヘ短調K447、嬰ヘ短調K25を聴き、アルト・ヴェントゥス・クインテットが演奏したスイスの木管5重奏曲集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものはほんの少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 さあ、明日から通いの仕事は3連勤。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月14日

明日も通いの仕事は休みだ(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気が続く。
 京都は祇園祭の前祭だが、あいにくの雨である。

 湿度のせいで、全く快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 今日も気圧と湿度のダブルパンチ!!
 右肩も痛む。


 ドナルド・トランプが狙撃された。
 あまりにも劇的に過ぎる写真を目にすると、自作自演なのではとさらに思ってしまう。
 いずれにしても、暗澹たる気分だ。
 日本でも同じような出来事が起こらないとは限らない。
 岸田総理だって一度そんな目にあっているし。

 中村靖日という存在を知ったのはいつだたろう。
 もしかしたら、『富豪刑事デラックス』だったか。
 ただし、そのときは名前のほうはきちんと憶えていなくて、顔だけが印象に残っていたように思う。
 その後、テレビのない生活を送っていたせいで、なかなかリアルで親しむことはできていなかった。
 それにしても、51歳は若い。
 自分よりも若い。
 残念でならない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでマイケル・コリンズ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第34番とメヌエットハ長調K.409を聴き、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、3時半過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。
 で、朝昼兼用の食事をすませたのち外出し、買い物をすませておく。

 帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでコリンズ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」を聴き、ウィレム・ラチュウミアが弾いたヴィラ=ロボスのピアノ作品集『ド・ブラジル』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、渡邊大門の『関ヶ原合戦全史』<草思社>を読み進めたりする。

 午後、少しうとうととする。

 その後、amazon music unlimitedでコリンズ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」を聴き、フルートのチーリン・チェンとピアノの岩井美子が演奏したフルートとピアノのためのベートーヴェン作品集、ミスラス・トリオが演奏したブリッジの幻想的3重奏曲(ピアノ3重奏曲第1番)、ヘレン・グライムの3つのウィスラー・ミニチュア、イヴァン・エレートのピアノ3重奏第1番、ヒナステラの優雅な乙女の踊りOp.2-2を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり作品の改稿作業を行ったり、『関ヶ原合戦全史』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedでフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮コレギウム・ヴォカーレ・ヘント他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのカンタータ第99番「神のみわざは善きかな」、第6番「われらのもとにとどまれ、はや夕べとなれば」、第147番「心と口と行いと命もて」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『関ヶ原合戦全史』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでソプラノのエルザ・ドライジグ がルイ・ラングレー指揮バーゼル室内管弦楽団の伴奏で歌った『モーツァルト×3 (ダ・ポンテ&オペラ・セリアからのアリア集) 』、イヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト祝祭管弦楽団他が演奏したメンデルスゾーンの劇音楽『夏の夜の夢』と管弦楽伴奏による3つの歌曲(アンナ・ルチア・リヒターのソプラノ独唱)を聴き、仕事関係の作業を進める。


 今日も、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 祝日なので、明日も通いの仕事は休みだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月13日

そうか、もう祇園祭か(CLACLA日記)

 今日もどんよりとしたお天気。

 じめじめむしむしとして、全く快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 今日も気圧と湿度のダブルパンチ!!
 あと右肩が痛い。
 五十肩では…。


 イスラエル政府によるガザ地区への攻撃が続いている。
 ロシアとウクライナの戦争も続いている。
 自分たちだっていつどうなるかわからない。

 もともと準備されていたのか、それとも新しもの好きの為せる業か。
 そのどちらもあると思うが、石丸伸二がメディアに引っ張りだこだ。
 橋下徹のときもそうだったけれど、なんとも気持ちが悪い。
 どうせ次期衆議院議員選挙に立候補するのだろう。
 わかりやすい筋書きである。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでチェンバロのスティーヴン・デヴァインが弾いたクレープスの鍵盤のための作品集第3集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、ファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第23番「熱情」と第24番を聴き、3時半過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた渡邊大門の『関ヶ原合戦全史』<草思社>を新たに借りる。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第25番、第26番「告別」、第27番を聴き、バルッコが演奏したファッシュのソナタ集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『関ヶ原合戦全史』を読み始めたりする。


 15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第28番と第29番「ハンマークラヴィーア」を聴き、ケイオス弦楽4重奏団が演奏したハイドンの弦楽4重奏曲第35番、リゲティの弦楽4重奏曲第1番「夜の変容」、ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルの弦楽4重奏曲変ホ長調を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり作品の改稿作業を行ったり、『関ヶ原合戦全史』を読み進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。
 『クラシックの迷宮』は、「“初演魔”クーセヴィツキーの時代 〜生誕150年に寄せて〜」と題し、指揮者セルゲイ・クーセヴィツキーの特集が組まれていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第30番、第31番、第32番を聴き、アドン・ミタルが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏チェロ組曲第1番、第3番、第4番、ミタル自身の『ポスト=アウ=ト〜無伴奏チェロのための幻想曲』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『関ヶ原合戦全史』を読み進めたりする。


 今日も、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 図書館の帰り、ああ、そうか、もう祇園祭かと思う。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月12日

なんだろうね、今年の梅雨は(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。
 朝から強い雨。
 その後は止んだが。

 気温はあまり上がらず。
 しかし、湿度が高い分、全く快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 なんだろうね、今年の梅雨は。
 いや、本来梅雨ってこんなもんなんだろうけど。


 支持率10パーセント台の内閣を率いる岸田総理が改憲を推し進めようとしている。
 こんな間抜けで恥知らずなことはない。
 三島由紀夫の『奔馬』を読み終えたばかりということもあるが、近いうちにテロが横行しそうで本当に怖い。
 自民党や公明党、癒党の政治家、財界人を護っているのは、自分たちが忌み嫌う現行の日本国憲法である。
 あとで気がついても、手遅れなのに。

 右を向いても左を見てもというが、バイデンを見てもトランプを見ても救いがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでパシフィック・クインテットが演奏した『ユナイテッド〜世界の木管五重奏曲』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、ファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第19番と第20番を聴き、TBSラジオ『ハライチのターン』アフタートークのポッドキャスト(先週分)を聴いたりしながら雑件を片付け、3時半過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて外出し、仕事関係の用件を片付け、ついでに朝昼兼用のごはんをすませ帰宅する。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第21番「テンペスト」、ネーメ・ヤルヴィ指揮エストニア国立交響楽団が演奏したラロの歌劇『イスの王様』序曲を聴き、チェロのアナスタシア・コベキナとバーゼル室内管弦楽団他が演奏した『ヴェニス』、TBSラジオ『ハライチのターン』アフタートークのポッドキャスト(今週分)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、三島由紀夫の『奔馬』<新潮文庫>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。


 14時台に外出し、通いの仕事先近くの自転車屋で保険の更新と検査をすませる。
 その間、ユニクロをのぞいたり、買い物をしたりする。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでネーメ・ヤルヴィ指揮エストニア国立交響楽団が演奏したラロのバレエ音楽『ナムーナ』からタバコのワルツ、組曲第1番と第2番、交響曲ト短調を聴き、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり作品の改稿作業を行ったり、『奔馬』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第22番を聴き、クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。

 『奔馬』を読了する。
 いろいろと想い、いろいろと考えることあり。

 入浴後、amazon music unlimitedでハワード・ミッチェル指揮ワシントン・ナショナル交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第5番を聴き、フィリップ・グラファンとジャン=ジャック・カントロフ指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したイザイの協奏的詩曲とヴァイオリン協奏曲、グラファンとピアノのマリサ・グプタが演奏したイザイの2つのサロンのマズルカと子供の夢を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 じめじめしまんなあ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月11日

世の中、本当にままならないものだ(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。
 雨は止んだが。

 気温はそれほど上昇しなかったが、湿度が高く全く快ならず。
 暑さがとても厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 頭と身体が重たいのなんの。


 時事通信の世論調査で、岸田内閣の支持率が15・5パーセントになったと。
 まだ15パーセントもあるのかと思わずにはいられない。
 やることなすこと無茶苦茶ではないか。

 海上自衛隊の護衛艦が中国の領海を航行したことが問題となっている。
 これは単なるミスなのか。
 川崎重工業の問題と一切関係はないのか。
 今後、こういった「ミス」が続くことはないのか。
 そうした「ミス」が第二の盧溝橋事件になってしまうことはないのか。
 心配で仕方がない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分に寝床に就く。

 7時に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでバンジャマン・レヴィ指揮ペレアス室内管弦楽団が演奏したラヴェルのツィガーヌ(アレクサンドラ・スムのヴァイオリン独奏)とシャブリエの気まぐれなブーレを聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、急な用件を片付けたのち夕飯用の買い物をすませ、19時過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでスムとレヴィ指揮ペレアス室内管弦楽団が演奏したミヨーの屋根の上の牛を聴き、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第4番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、三島由紀夫の『奔馬』<新潮文庫>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでレヴィ指揮ペレアス室内管弦楽団が演奏したビゼーの交響曲、ファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第18番を聴き、テルプシコルド・カルテットが演奏したマルタンのピアノ5重奏曲(ファブリツィオ・キオヴェッタのピアノ)、弦楽4重奏曲、時の彩りのパヴァーヌを聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 世の中、本当にままならないものだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月10日

新しいエアコンはいいな!(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 雨も降る。

 気温は少しだけ下がったか。
 けれど、湿度が高くて全く快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 いやんなっちゃう。


 川崎重工業による海上自衛隊への金品提供が問題になっている。
 裏金を重ねてなんら恥じることのない自民党の政治家たちが海上自衛隊の面々に処分をくだすという。
 自民党の政治家たちは、自らが積極的に排除しようとしている戦後の民主主義体制によって護られていることをもう一度考えてみる必要があるのではないか。
 いつ、何が起こるかわからない。
 本当に危うさを感じる今日この頃だ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスのメタモルフォーゼンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、ファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第第15番を聴き、2時半少し前に寝床に就く。


 8時台に起きる。

 で、9時台から12時台にかけて、エアコンの交換をやってもらう。
 給湯器を新しくしてもらうときと同じ電器屋さん。
 人生の先達にあたる御兄弟の掛け合いを見聞きしたり、ときにお手伝いしたりしつつ作業に立ち会った。
 エアコンって、こんな風に取り付けるのか!
 詳しく目にすることができたのもよかった。
 しかし、新しいエアコンはいいな!


 12時台に外出し、仕事関係の用件を片付け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでジョルジュ・プレートル指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシベリウスの交響曲第5番と交響詩『夜の騎行と日の出』、サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第16番を聴き、キャメロン・クロズマンとニコラス・エリス指揮レ・ヴィオロン・デュ・ロワが演奏したハイドンのチェロ協奏曲第1番と第2番、ジャック・エテュのロンド、ツェン・ゼンとトーマス・レスナー指揮マンハイム・プファルツ選帝侯室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第15番と第23番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり作品の改稿作業を行ったりする。

 井上ひさしの『客席のわたしたちを圧倒する』<岩波書店>を読了する。
 ああ、面白かった!!!


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、三島由紀夫の『奔馬』<新潮文庫>を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、これまで何度か話題になっていた角田さんのサウナ仲間である西堀さんと吉川さん!!
 こういう番組をやってみせるのが、蛤御門のヘンの魅力なのだ。

 入浴後、amazon music unlimitedでジュリアード弦楽4重奏団が演奏したカーターの弦楽4重奏曲第2番とウィリアム・シューマンの弦楽4重奏曲第3番、サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第17番「テンペスト」を聴き、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番とリヒャルト・シュトラウスの交響詩『死と浄化』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『奔馬』を読み進めたりする。


 今日は、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 新しいエアコンはいいな!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月09日

さあ、明日はエアコンの交換だ!(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気へ。
 雨も降る。

 むしむしじめじめとして、全く快ならず。
 暑さがとても厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 体調よろしからず。


 国民民主党の玉木代表が立憲民主党へ日本共産党との連携を中止するよう提言したという。
 癒党の代表の言葉ゆえ、どうにも胡散臭い。
 そういえば、小沢一郎も国民、維新との協力を口にしている。
 よしんばそれで政権をとることができたとして、では自公政権と何が違うのかということになるだろう。
 同じことの繰り返しである。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。

 7時に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴォルフガンク・デルナー指揮カンヌ管弦楽団が演奏したオーベールの歌劇『青銅の馬』序曲と歌劇『黒のドミノ』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時半少し前に帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでデルナー指揮カンヌ管弦楽団が演奏したオーベールの歌劇『マルコ・スパダ』序曲を聴き、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第34番、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』、ブラームスの悲劇的序曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、三島由紀夫の『奔馬』<新潮文庫>と井上ひさしの『客席のわたしたちを圧倒する』<岩波書店>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでデルナー指揮カンヌ管弦楽団が演奏したオーベールの歌劇『婚約者』序曲、歌劇『王冠のダイヤモンド』序曲 、歌劇『放蕩息子』序曲、ファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第14番「月光」を聴き、ソプラノのソフィア・フォミナとヴラディーミル・ユロフスキー指揮ロンドン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第4番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 さあ、明日はエアコンの交換だ!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月08日

背に腹は代えられない!(CLACLA日記)

 今日も晴天。

 いやあ、暑い。
 暑くて暑くて仕方ない。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 暑さもあって、体調芳しからず。


 案の定、マス・メディアは選挙が終わってから都知事選についてしたり顔で報じている。
 うんざりするばかり。
 一方、都議選は自民党が惨敗したと。
 都民ファーストが勝ったら同じことだろうが。

 フランスでは新人民戦線が議会第1党になったが、日本では立憲民主党の日本共産党離れが進みそうだ。
 まさしく敵の思うつぼ。
 とはいえ、ただ単に結び付けばよいというものでもなし。
 厳しい状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴォルフガンク・デルナー指揮カンヌ管弦楽団が演奏したオーベールの歌劇『フラ・ディアヴォロ、またはテッラチーナの宿屋』序曲と歌劇『コーカサスから来た娘』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時20分過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したムソルグスキーの交響詩『はげ山の一夜』を聴き、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第38番「プラハ」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、三島由紀夫の『奔馬』<新潮文庫>と井上ひさしの『客席のわたしたちを圧倒する』<岩波書店>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したボロディンの歌劇『イーゴリ公』から「だったん人の踊り」、 イッポリトフ=イヴァノフの組曲『コーカサスの風景』から2曲、ムソルグスキーの歌劇『ホヴァンシチナ』前奏曲、グリンカの歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲、ファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第13番を聴き、エスメ・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第1番、陳銀淑のパラメータストリングス、ブリッジの3つのノヴェレッテを聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 ついついエアコンを入れてしまう。
 背に腹は代えられない!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月07日

暑さの中を生きてゆく(CLACLA日記)

 晴天。

 今日も今日とて気温が上がる。
 暑いったらありゃしない。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 左側頭部の痛みは、だいぶん治まってきた。
 が、まだまだ安心はできない。


 東京都知事選の投開票日。
 開票速報と同時に現職の小池百合子の当選が確実になった。
 ある程度は予想していたものの、うんざりしてしまう。
 出口調査では、2位石丸伸二、3位蓮舫とのこと。
 このような選挙が今後一層増えていくだろう。
 いろいろと考えることあり。

 今日は、京都市議会の中京選挙区補選の投開票日でもあった。
 結果や如何。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第9番と第10番を聴き、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第11番、ハンスイェルク・シェレンベルガー指揮ベルリン交響楽団が演奏したシューベルトのイタリア風序曲第2番を聴き、パトリック・ハーン指揮ミュンヘン放送管弦楽団他が演奏したツェムリンスキーの歌劇『フィレンツェの悲劇』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、三島由紀夫の『奔馬』<新潮文庫>を読み進めたり、井上ひさしの『客席のわたしたちを圧倒する』<岩波書店>を読み進めたりする。


 13時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでシェレンベルガー指揮ベルリン交響楽団が演奏したシューベルトの歌劇『フィエラブラス』序曲、序曲ニ長調D.556、序曲ハ短調D.8、劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』(劇音楽『魔法の竪琴』)序曲、歌劇『謀反人たち(家庭戦争)』序曲、歌劇『ヒュドラウリスになった悪魔』序曲、イタリア風序曲第2番を聴き、チェンバロのアーポ・ハッキネン他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのフーガの技法、ベルナルト・ハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり作品の改稿作業を行ったり、『奔馬』と『客席のわたしたちを圧倒する』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『英雄の生涯』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『奔馬』と『客席のわたしたちを圧倒する』を読み進めたりする。
 なお、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』は野球中継のためお休みなり。

 入浴後、amazon music unlimitedでソプラノのサンドリーヌ・ピオーとジャン=フランソワ・ヴェルディエ指揮ヴィクトル・ユーゴー・フランシュ・コンテ管弦楽団が演奏した『REFLET(反映)〜管弦楽伴奏によるフランス歌曲集』とサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第12番を聴き、キリル・コンドラシン指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したリムスキー=コルサコフの交響組曲『シェエラザード』とラヴェルのツィガーヌ(ヘルマン・クレバースのヴァイオリン独奏)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 暑さの中を生きてゆく。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月06日

エアコンなしではつらいな(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じが強い。

 気温は今日も上昇し、蒸し暑さがどうにもたまらない。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。

 メンテナンスのおかげで身体はだいぶん楽だが、昨日打った左側頭部が痛む。
 大禍ありませんように!


 東京都知事選の投開票が明日行われる。
 小池百合子は当選してしまうのだろうか。
 結果がわかったあとで、マス・メディアはしたり顔で報じることだけはまず間違いあるまい。
 それと、石丸伸二のような候補者は今後ますます増えていくのではないか。

 イランの大統領選挙は、改革派が勝利したとのこと。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでテノールのダニエル・ベーレとトーマス・レスナー指揮ボルサン・イスタンブール・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの歌曲集&ワーグナーのアリア集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、ファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第6番を聴き、3時過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。
 悪い症状が出ませんように!

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をすませ、amazon music unlimitedでラモン・ガンバ指揮BBCフィルが演奏したギップスの序曲『シャンティクリア』、オーボエ協奏曲(ユリアナ・コッホの独奏)、交響詩『青白い馬に乗った死』を聴き、クリスチャン・ポルテラが演奏したプロコフィエフの交響的協奏曲(アニヤ・ビールマイアー指揮ラハティ交響楽団の共演)、無伴奏チェロ・ソナタ、チェロ・ソナタ(ピアノのユホ・ポホヨネンの共演)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、三島由紀夫の『奔馬』<新潮文庫>を読み進めたり、『客席のわたしたちを圧倒する』を読み進めたりする。


 12時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでラモン・ガンバ指揮BBCフィルが演奏したギップスの交響曲第3番とサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第7番を聴き、ソプラノのヘラ・イェサン・パクとヨッヘン・リーダー指揮カルロ・フェリーチェ歌劇場管弦楽団他が演奏した『Breathe』、トランペットのジーモン・ヘフェレとジェフリー・パターソン指揮&イラン・ヴォルコフ指揮BBC交響楽団が演奏した現代トランペット協奏曲集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり作品の改稿作業を行ったり、『奔馬』と『客席のわたしたちを圧倒する』を読み進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『奔馬』と『客席のわたしたちを圧倒する』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、『「サッちゃん」と「犬のおまわりさん」〜大中恩生誕100年〜』と題して大中恩の特集が組まれていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでセミヨン・ビシュコフ指揮チェコ・フィルが演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」とサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第8番「悲愴」を聴き、マルティン・ハーゼルベック指揮ウィーン・アカデミー他が演奏したリストの管弦楽伴奏による歌曲集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『奔馬』と『客席のわたしたちを圧倒する』を読み進めたりする。


 今日は、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 エアコンなしではつらいな、ここ数日の暑さは!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月05日

メンテナンスで身体がすっきりした!!!(CLACLA日記)

 晴天へ。

 今日も気温は上がり、暑さが非常に厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 小池百合子の都政継続はそれほど美味しいか。
 マス・メディアは都知事選についてほぼまともに報道しようとしない。
 このマス・メディアにしてこの都民あり、この都民にしてこのマス・メディアあり、などとわかったようなことは口にしたくない。
 都知事選ばかりでなく、ことここに至らしめているのは僕(ら)自身である。

 川崎重工業が架空取引であわせて10億円の裏金をつくり、海上自衛隊の職員に金品を与えていたという。
 とんでもない話だが、それじゃあ自民党の議員たちはどうなのかと思う。
 それこそ上が腐れば末端まで腐れるという話。
 自民党の議員に対しても厳しい追及が為されるべきだろうに。

 まもなく、テロが横行するようになるのではないか。
 心配でならない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでフルートのアレクシス・コセンコ他が演奏したワルキエのフルーティストの休息からオーヴェルニュのロンド、ロンド、行進曲、月の光に、フルート2重奏曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、フルートのリサ・フレンドとピアノのロハン・デ・シルヴァが演奏したドビュッシーの亜麻色の髪の乙女と月の光を聴き、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時直前に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 ついでに、下京図書館へ行って借りていた本を返却し、予約しておいた井上ひさしの『客席のわたしたちを圧倒する』<岩波書店>を新たに借りる。
 その後、お米も買う。
 洗濯物を回収する際、ドアのアルミの部分で側頭部を打ち痛む。
 悪い症状が出ませんように!

 その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでフレンドとデ・シルヴァが演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、フォーレの夢のあとにと幻想曲を聴き、ダリオ・サルヴィ指揮カルロヴィ・ヴァリ交響楽団が演奏したオーベールの序曲集第6集(モーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』上演の際の第2幕のためのディヴェルティスマン他)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、三島由紀夫の『奔馬』<新潮文庫>を読み進めたり、『客席のわたしたちを圧倒する』を読み始めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでフレンドとデ・シルヴァが演奏したフルート版によるフォーレのヴァイオリン・ソナタ第1番とファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第4番を聴き、コセンコ他が演奏したワルキエのフルート3重奏曲第1番(3本のフルート)と大4重奏曲第2番(4本のフルート)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり作品の改稿作業を行ったり、『奔馬』と『客席のわたしたちを圧倒する』を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、仕事関係の用件を片付けたのち、身体のメンテナンスへ。
 じっくりメンテナンスしてもらい、身体が楽になる。
 ああ、すっきりした!!!
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『奔馬』と『客席のわたしたちを圧倒する』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでマウリツィオ・ポリーニとクリスティアン・ティーレマン指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第2番とサイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第5番を聴き、ラ・レヴーズが演奏した『1740年頃のロンドン〜ヘンデルの音楽家たち』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 昨日から本格的にエアコンを稼働させる。
 電気代はかかるが、仕方ない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月04日

夜になっても暑いなあ(CLACLA日記)

 朝は晴れていたのに、どんどんどんよりとしたお天気になる。
 夕方になって雨も降ってきた。

 気温が激しく上昇する。
 蒸し暑さがどうにも厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 偏頭痛と耳鳴りが鬱陶しい。


 イギリス総選挙は、野党労働党が勝利の見通しと。
 果たして日本の次回衆院選はどうなるか?
 与党が負けても癒党が議席を増やせば、しょせん連立内閣ができるだけだ。
 自分で自分の首を絞めるような真似はやってはいけない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 7時に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでミヒャエル・ハラース指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したボイエルデューの歌劇『バグダッドの太守』序曲とオッフェンバックの喜歌劇『ランタン灯りでの結婚式』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアレクシス・コセンコ他が演奏したワルキエのフルート・ソナタ第1番とフルート3重奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり改稿作業を行ったり、三島由紀夫の『奔馬』<新潮文庫>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでメゾソプラノのメガン・カーツがカレスティーニ・アンサンブル・ウィーンの伴奏で歌った『In dolce abbandono〜アリアと独唱カンタータ集〜ヘンデル、ハイドン』とファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第3番を聴き、アレクシス・コセンコ他が演奏したワルキエの木管4重奏曲第4番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 いやあ、夜になっても暑いなあ!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月03日

エアコンを交換してもらうことになった(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空も見えた。

 気温は上昇し、暑さがとても厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 暑さバテ。
 そして、右の首から肩にかけてどうにも痛い。
 五十肩か。


 小池百合子は逃げの一手のようだ。
 姑息そのもの。
 こういう人間に投票する都民の気が知れない。

 最高裁が、旧優生保護法を違憲として政府に賠償を命じる判決を行った。
 政府は払うべきところに対して速やかに払うべきだ。
 それで、何事も解決するということではないが。
 それにしても、新紙幣で浮かれている場合だろうか?

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでエマニュエル・アイム指揮ル・コンセール・ダストレー他が演奏したラモーのグラン・モテ『主が連れ帰られると聞いて』とモンドンヴィルのグラン・モテ『イスラエルの民がエジプトを出たとき』、フルートのアレクシス・コセンコ他が演奏したワルキエのフルート5重奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、2時40分過ぎに寝床に就く。


 朝早くからいくつか予定をすませる。

 その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでミヒャエル・ハラース指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したメユールの歌劇『ジョセフ』序曲と歌劇『エレナ』序曲を聴き、仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。

 三島由紀夫の『春の雪』<新潮文庫>を読了する。
 すでに結末は知っているので、それこそコロンボや古畑任三郎みたいな倒叙物に接する感じで読み進めた。
 そういえば、大澤真幸が『豊饒の海』四部作の結末について何か書いているのを目にしたが、『春の雪』を読んできちんと伏線が張ってあるじゃないかと思った。
 それと、検索してみて丁寧に書かれている方がいたが、この四部作がワーグナーの『ニーベルングの指環』を下敷きにしていることも強く感じた。
 おそるべき作品である。


 管理会社にエアコンの交換をお願いしたところ、すぐに許可がおり、13時過ぎに電器屋さんが下準備に来られた。
 交換そのものは来週の水曜日の10時から。
 ありがたい。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでピエール・ブーレーズ指揮ニューヨーク・フィルが演奏したバルトークの管弦楽のための協奏曲を聴き、バリトンのステファヌ・ドゥグーがアラン・プラネスの1892年製プレイエル・ピアノによる伴奏で歌ったフォーレの歌曲集、フルートのアレクシス・コセンコ他が演奏したワルキエのフルート4重奏曲第4番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり作品の改稿作業を行ったりし、ファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第2番を聴く。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、三島由紀夫の『豊饒の海(二)奔馬』<新潮文庫>を読み始めたりする。
 ゲストは四週連続で、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。

 入浴後、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したドヴォルザークの序曲『謝肉祭』、スラヴ舞曲集作品46から第1番と第3番、スメタナの歌劇『売られた花嫁』序曲と3つの舞曲、交響詩『モルダウ』を聴き、ヴァイオリンのジェームズ・エーネスとピアノのアンドルー・アームストロングが演奏したシマノフスキの神話、ヘンデルのヴァイオリン・ソナタニ長調HWV371、ニュートン・ハワードの133…At Least、チャイコフスキーの無言歌、スークのブルレスカ、パラディスのシシリエンヌ、リムスキー=コルサコフの熊蜂の飛行、ポンセのエストレリータ、グレインジャーの岸辺のモリーを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『奔馬』を読み進めたりし、ハラース指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したルコックの喜歌劇『小さな花嫁』序曲とマイヤールの歌劇『竜騎兵団または隠者の鐘』序曲を聴く。


 今日も、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月02日

明日は降らないと嬉しいんだけど(CLACLA日記)

 朝から雨。
 夕方には止んでいたが、梅雨らしいどんよりとしたお天気の一日。

 じめじめむしむしじめじめむしむしとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 偏頭痛と耳鳴りがひどし。


 滋賀県の米原市で土砂崩れが起こったと。
 できるだけ、激しい降りにはなって欲しくない。
 雨が降らないなら降らないで大変だけれど。

 ガザやウクライナでは多くの人が殺され続けている。
 私たちだって、いつ同じようなことが起こるかわからない。
 それに、地震や水害その他、天変地異がいつ起こるともわからない。
 何事も他人事ではない。

 TARAKOや増山江威子、松野太紀と声優として一世を風靡した人たちが相次いで亡くなっている。
 今度は、パーマン1号などで活躍した三輪勝恵が亡くなってしまった。
 自分も55歳になるのだもの、仕方ないといえば仕方ないが、子供の頃から慣れ親しんだ人たちがこの世からいなくなってしまうことは、やはり残念でならない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、日付変わって24時40分過ぎに寝床に就く。

 7時に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでミヒャエル・ハラース指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したエロールの歌劇『ザンパ』序曲とドリーブの歌劇『王様のお言葉』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時半に帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでハラース指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したグノーの歌劇『血まみれの修道女』序曲とアレヴィの歌劇『女王の銃士たち』序曲を聴き、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第31番「パリ」と第41番「ジュピター」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、三島由紀夫の『春の雪』<新潮文庫>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでテオドール・クルレンツィス指揮ムジカ・エテルナが演奏したベートーヴェンの交響曲第7番、ファジル・サイが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番を聴き、ゴラン・フィリペツが弾いたバルトークのピアノ・ソナタ、 ラヨシュ・ワルツ、ガビ ポルカ、レントラー 第2番、いろいろな小品、ピアノ・メソード抜粋を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、冷凍たい焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日は降らないらしい。
 だと、嬉しいんだけど。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年07月01日

今日から7月 実家から電話があった(CLACLA日記)

 今日から7月。
 今年も半分が過ぎた。
 一日一日を本当に大切にして、自分自身の為したいこと為すべきことをしっかり為していく。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 じめじめむしむしとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 偏頭痛と耳鳴りが続く。


 東京都知事選の投開票まで一週間を切った。
 現職の小池百合子候補が優位というが、電車の中でプロレスに興じる彼女の姿を目にすれば、どれだけ馬鹿にされれば気がつくのだろうと思わずにはいられない。
 自分より強い者に阿り、弱い者を虐げて恥じないような人間に権力の座を与えてはなるまい。
 小池候補の落選を心より願う。

 フランスの議会選挙の第1回投票では、極右が過半数に迫る勢いという。
 マクロン大統領への反発が極右支持に繋がっているようだ。
 ロシアによるウクライナ侵攻に、イスラエルによるパレスチナの攻撃。
 第三次世界大戦の勃発を危惧せざるを得ない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したベートーヴェンの劇音楽『献堂式』序曲と劇音楽『シュテファン王』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時半少し前に帰宅した。
 帰りがけ、買い物が終わったところで雨が強めに降り出す。
 もう!


 夕飯後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第39番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、6月の創作について考えたのち作品を書き進めたり、三島由紀夫の『春の雪』<新潮文庫>を読み進めたりする。

 その後、実家から電話がかかってくる。
 実は明日が母の誕生日で、本当は明日電話をかけようと思っていたのだけれど、こちらの声を聴きたいと母が言ったので今夜電話をしたとのこと。
 母、父と30分ほど話をする。
 両親ともに元気で長生きして欲しい。
 多謝。

 入浴後、久しぶりに友人と1時間半ほど話をする。
 近況について話しをし、いろいろと刺激を受ける。
 多謝。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 明日もまた雨らしい。
 梅雨とはいえ、少しは晴れてくれないものかなあ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする