2024年06月16日

父の日だったが、電話はかけず(CLACLA日記)

 昨夜、雨が降っていたが朝は晴天。
 が、徐々にどんよりとしたお天気となり、再び雨へ。

 今日も暑さが厳しい。
 むしむしじめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 メンテナンスのおかげで、身体は楽だが。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでフランソワ・シャプランが弾いたショパンのワルツ第1番、第2番、第3番、第4番を聴き、ファウジ・ヘイモア指揮ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルが演奏したフルトヴェングラーの交響曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、北村薫の『中野のお父さんの五つの謎』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 12時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでシャプランが弾いたショパンのワルツ集から残りの15曲、ジャン=リュック・タンゴー指揮RTE国立交響楽団が演奏したプーランクのバレエ音楽『牝鹿』組曲とバレエ音楽『模範的な動物たち』組曲を聴き、アウリン・カルテットが演奏したブラウンフェルスの弦楽4重奏曲第1番と第2番、バリトンのジェラルド・フィンリーがジュリアス・ドレイクのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『美しき水車小屋の娘』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『中野のお父さんと五つの謎』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアラン・フランシス指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したトッホの交響曲第1番と第4番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでタンゴー指揮RTE国立交響楽団が演奏したプーランクのシンフォニエッタ、マリン・オルソップ指揮サン・パウロ州立交響楽団が演奏したプロコフィエフの歌劇『3つのオレンジへの恋』組曲、交響組曲『キージェ中尉』、交響曲第7番を聴き、リノス・アンサンブルが演奏した管楽合奏版によるシューベルトの歌劇『アルフォンソとエストレッラ』抜粋、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、あわしま堂の和風スイートポテトを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 今日は父の日だったが、実家には電話をかけず。
 あまり喜ばれないのではと思ったので。
 改めて、別の日に電話をかけよう。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月15日

昼過ぎ、図書館へ行った(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。
 夜になって雨が降る。

 今日も今日とて暑さが厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 メンテナンスのおかげで、身体は楽だ。
 暑さに苦しんではいるが。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、amazon music unlimitedでフェデリコ・コッリが弾いたモーツァルトの幻想曲KV475、アダージョKV356、幻想曲KV396、メヌエットKV355、幻想曲KV397、ロンドKV485を聴き、ナビル・シェハタ指揮南ヴェストファーレン・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『水の精』、交響曲第3番、交響詩『真昼の魔女』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 14時過ぎに外出し、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた北村薫の『中野のお父さんの五つの謎』<文藝春秋>と『不思議な時計』<新潮社>を新たに借りる。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでコッリが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第13番、ジュリアード弦楽4重奏団が演奏したドヴォルザークの弦楽4重奏曲第11番とヴォルフのイタリア風セレナードを聴き、シェハタ指揮南ヴェストファーレン・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」、尾尻雅弘が弾いた『オペラティック・ギター』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『中野のお父さんと五つの謎』を読み始めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したチャイコフスキーのアンダンテ・カンタービレ、ヨハン・セバスティアン・バッハのトッカータとフーガ、ラフマニノフの前奏曲第1番、ボッケリーニのメヌエット、ドビュッシーの月の光を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『中野のお父さんの五つの謎』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでディミトリ・ミトロプーロス指揮ニューヨーク・フィルが演奏したベルリオーズの幻想交響曲を聴き、ウルフ・シルマー指揮ミュンヘン放送管弦楽団が演奏したブラウンフェルスの弦楽5重奏曲と協奏交響曲、小澤征爾指揮パリ管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第4番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、あわしま堂の極上どら焼を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 室温が高い上に雨が降って湿度が増す。
 なんともかとも。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月14日

観劇したり、用件を片付けたりした一日(CLACLA日記)

 今日も晴天。

 当然の如く気温は上がり、暑さが猛烈に厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽になった。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでトリオ1790が演奏したコジェルフのピアノ3重奏曲第15番、第14番、第18番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、ユージン・オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世の加速度円舞曲を聴き、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでオーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世のワルツ『ウィーンの森の物語』を聴き、カール=ハインツ・シュテフェンス指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したロベルト・フックスの交響曲第1番と第2番、エルゼ・アンサンブルが演奏したゼンフターの4重奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 筒井清忠編の『昭和史講義 戦後文化篇』下<ちくま新書>を読了した。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでウカシュ・ボロヴィチ指揮ポズナン・フィルが演奏したグジェゴシュ・フィテルベルクの交響曲ホ短調を聴き、エルゼ・アンサンブルが演奏したゼンフターのクラリネット5重奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
 指揮者として知られるグジェゴシュ・フィテルベルクだが、彼の交響曲ホ短調は後期ロマン派的な官能的で濃密な気配の強い美しい音楽だった。


 16時過ぎに外出し、仕事関係の用件を片付けたのち、元田中のthe SITEへ。
 熊谷みずほプレゼンツ4「グッナイ」を観る。
 1年半ぶりのお芝居。
 ちなみに、前回も同じ熊谷さんプレゼンツの公演だった。
 健康状態のせいで、なかなかお芝居や映画を生で観ることができない人間にとって40分程度の公演は本当にありがたい。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!!

 その後、別の用件を片付け、少し時間があったので京大生協ルネの書籍で立ち読みをし、身体のメンテナンスへ。
 じっくりメンテナンスしてもらい、身体が楽になる。
 ああ、すっきりした!!!

 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。


 そそくさと夕飯をすませ、入浴したのち、amazon music unlimitedでホセ・イトゥルビとアンパロ・イトゥルビが弾いたミヨーのスカラムーシュ(2台ピアノ版)とアウベルト・ネポムセーノのラ・シエスタを聴き、カルロス・クライバー指揮シュターツカペレ・ドレスデン他が演奏したワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』第3幕、エルゼ・アンサンブルが演奏したゼンフターのクラリネット・ヴィオラ・ホルンとピアノのためソナタ、クラリネット・ホルンとピアノのための3重奏曲、クラリネット・ソナタ、やさしい小3重奏曲を聴いたりしながら観劇記録をアップしたり、仕事関係の作業を進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 まだ室温が30度。
 どないなってまんのや。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

熊谷みずほプレゼンツ4「グッナイ」

☆熊谷みずほプレゼンツ4「グッナイ」

1・終わりが無かったら良かったのにな(熊谷みずほ作)
2・替えがないのに汚れた(丸山俊吾作)
 演出:丸山俊吾

 出演:ヤマナカサヨコ、熊谷みずほ
(2024年6月14日17時開演の回/the SITE)


 前も書いたことだが、50を前後してワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』がぐっと身に沁みるようになってきた。
 と言って、突然老いらくの恋に覚醒したわけではない。
 自らコントロールしたくともできない、やむにやまれぬ心の動きの強さ、痛切さ、人生のはかなさが我が身のこととしてようやく実感できるようになったからである。

 そういえば、熊谷みずほさんがnoteにアップしたある文章に目を通したとき、『トリスタンとイゾルデ』の旋律がすぐに脳裏を過った。
 なぜなら、あの楽劇の筋書きと通じるような出来事、真情が赤裸々に書き連ねてあったからだ。
 そこには、それを率直に吐き出さざるを得ない弱さとともに、傍からどう見られても構わないという覚悟というか自負というか強さもあって、思わずかなわんなと呟いたほどだった。

 熊谷さん企画による演劇公演、熊谷みずほプレゼンツ4『グッナイ』の前半、熊谷さんの自作「終わりが無かったら良かったのにな」にもまた、そうした弱さと強さをはじめ、虚と実、危うさと安らかさ、静と動、生と死といった一見相反するようでありながら、その実コインの裏表のような感情や関係が繊細に織り込まれていて、ぐっとひき込まれた。
 もちろん、この作品、ヤマナカさんと熊谷さんの演技には『トリスタンとイゾルデ』のようなときに過剰ですらある音楽は必要ない。
 二人の言葉、声がすでに音楽のように聴こえてきたから。
 今時、性別を分けて記すのもなんだが、女性の演者さんへの丸山君の演出の確かさは、すでに月面クロワッサン番外公演 月面クロワッサンのおもしろ演劇集『強く押すのをやめて下さい』(2014年3月/人間座スタジオ)などで証明済だ。
 「終わりが無かったら良かったのにな」では、なおのこと作品演者との関係性が活かされていたのではないか。

 緊張と緩和。
 後半、丸山君の自作「替えがないのに汚れた」は一転してファルス的な構え。
 それでいて、まさしく一期一会の余韻が残る。
 僕は、友達図鑑2回目『友達図鑑のかたくなにゆでる』(2012年2月/人間座スタジオ)以来、丸山君が書いて演出するお芝居が大好きで仕方ないのだが、僕にとっての彼の芝居の魅力は色川武大言うところの「おかかなしさ」だ。
 おかしさの中に深淵がのぞく。
 弱さと強さ、強さと弱さの同居。
 笑いにまぶしつつも何かを吐き出さずにはいられないもの狂おしさ。
 熊谷さんが丸山君を信頼するのもよくわかる。
 で、ここで感嘆したのは、ヤマナカさんと熊谷さんの顔がさっと変わったこと。
 あえて演技とは書かない。
 もうまるで別人というような。
 熊谷さんが時折丸山君のような台詞遣いをする箇所があったのもおかしかった。
 そして、だからこそ、そういう設定はないだろうに、「終わりが無かったら良かったのにな」と「替えがないのに汚れた」の二人は同じ人物なのではという錯覚に陥った。
 人には様々な側面があって、いつどのようにコインが裏返ってしまうかわからない。
 観終えたあとしばらく経って、じわじわとそのようなことを考えてしまった。

 二作で40分弱というのも、個人的にはありがたかった。
 明日までの公演。
 お時間おありの方はぜひ!!
posted by figarok492na at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 観劇記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月13日

暑いったらありゃしない(CLACLA日記)

 今日も晴天。
 どんよりとした感じも強かったが。

 今日もまた暑い。
 暑い暑い暑い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 心身ともに重たし。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世のワルツ『美しく青きドナウ』と新ピチカート・ポルカを聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時50分過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでジョン・ウィルソン指揮シンフォニア・オブ・ロンドンが演奏したケネス・フックスの管弦楽作品集第1集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、筒井清忠編『昭和史講義 戦後文化篇』下<ちくま新書>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでピエール・モントゥー指揮ボストン交響楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『ペトルーシュカ』を聴き、ネヴィル・マリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したラヴェルのボレロ、バレエ音楽『マ・メール・ロワ』、亡き王女のためのパヴァーヌ、組曲『クープランの墓』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『昭和史講義 戦後文化篇』下を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 暑いったらありゃしない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月12日

76歳とは早過ぎる(CLACLA日記)

 晴天が続く。
 ただし、どんよりとした感じもあった。

 気温は今日も上昇し、暑さが厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 暑さに身体がついていけない。
 心身ともに芳しからず。


 桂ざこばという落語家の魅力は、落語との同化ということに尽きるのではないか。
 いくら落語がパーソナルな芸とはいえ、一般的に感情移入の激しさは自己陶酔に陥る危険性がある。
 ところが、ざこばさんとなると、自己陶酔どころの話ではない。
 桂ざこばという話し手自身の喜怒哀楽が登場人物その人へ、さらには落語そのものへと一体化していく。
 それが観聴きする人の心をも揺り動かす。
 ただ一回実演に接した『崇徳院』は、ざこばさん自身今一つの出来と感じていたようだったが、テレビやラジオで接した熱演の数々は未だに忘れ難い。
 また、笑福亭鶴瓶への対抗心をあらわにしつつも、がたがたとなって泣き出す『ざこば・鶴瓶らくごのご』でのわやくちゃさには大笑いしたものだ。
 76歳とは早過ぎる。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」と第3番、ホセ・イトゥルビ指揮ロチェスター・フィルが演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲と愛の死(1957年録音)を聴き、2時50分過ぎに寝床に就く。


 朝からいくつか予定をすませたあと、三条通のGUESTで髪を切る。
 ささっと刈ってもらい、とてもすっきりとした。


 帰宅後、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『ジプシー男爵』序曲を聴き、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、筒井清忠編の『昭和史講義 戦後文化篇』下<ちくま新書>を読み進めたりする。


 14時台に再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでシャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番を聴き、ゲオルク・ティントナー指揮シンフォニア・ノヴァ・スコシアが演奏したレズニチェクの歌劇『ドンナ・ディアナ』序曲、フンパーディンクの歌劇『ヘンゼルとクレーテル』前奏曲と夢のパントマイム、シュレーカーのゆるやかなワルツ、プフィッツナーの交響曲ハ長調、ガルのセレナード、モラヴェッツのディヴェルティメント、デレク・ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第69番、第67番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『昭和史講義 戦後文化篇』下を読み進めたりする。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『昭和史講義 戦後文化篇』下を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さんがゲスト。

 入浴後、amazon music unlimitedでテノールのヴィットリオ・グリゴーロがピエール・ジョルジョ・モランディ指揮チェコ・ナショナル交響楽団の伴奏で歌った『ヴェリッシモ(ヴェリズモ・オペラ・アリア集)』を聴き、サカリ・オラモ指揮BBC交響楽団が演奏したバツェヴィチの交響曲第3番と第4番、序曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『昭和史講義 戦後文化篇』下を読み進めたりし、オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスT世のワルツ『水彩画』を聴く。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月11日

まだ6月なのに、この暑さ!!!(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 気温も上昇する。
 京都は連日の30度超えとか。
 暑いはずだ。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 暑さもあって、心身ともにダルだ。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲とドリゴのバレエ音楽『百万長者の道化師』からヴァルス・ブルエットを聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時半に帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでオーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したスティックスの気晴らしとヨハン・シュトラウスU世&ヨーゼフ・シュトラウスのピチカート・ポルカを聴き、デレク・ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第68番、第63番、第66番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、筒井清忠編『昭和史講義 戦後文化篇』下<ちくま新書>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでディミトリ・ミトロプーロス指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」を聴き、アンタル・ドラティ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したオッフェンバックのバレエ音楽『パリの喜び』とヨハン・シュトラウスU世のバレエ音楽『卒業記念舞踏会』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『昭和史講義 戦後文化篇』下を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 まだ6月なのに、この暑さ!!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年06月10日

寒暖差にばてばて(CLACLA日記)

 晴天へ。

 気温も上昇し、暑い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 寒暖差にばてばて。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したワーグナーの楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲(1957年録音)を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時20分過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでデレク・ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第60番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、筒井清忠編『昭和史講義 戦後文化篇』下<ちくま新書>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第7番(1958年録音)を聴き、バリー・ダグラスとスタニスラフ・スクロヴァチェフスキ指揮ロンドン交響楽団が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したワーグナーの歌劇『タンホイザー』序曲(1957年録音)を聴く。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 やるべきことをやっていかないと。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年06月09日

自転車こぎ運動をやっている(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとした感じの一日。

 気温も上昇し、暑い一日。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度と気温差のトリプルパンチ!!!


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 裏金そのほか好き勝手なことを継続するための無茶苦茶な法案の成立を、与党と癒党維新が強引に推し進めている。
 さらには、憲法を変えるだのなんだのと恥も外聞もなく岸田総理は宣う。
 ここまで馬鹿にされてもまだ気づかないものか。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したグリフスのフビライ汗の快楽宮を聴き、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 10時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませる。
 昼ぐらいから雨が降るというので、買い物を前倒しにした。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第54番、第55番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、山本淳子の『源氏物語の時代』<朝日新聞社>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、amazon music unlimitedでクリスティアン・ティーレマン指揮ウィーン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」を聴き、ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第56番、第57番、フィリップ・アントルモンとユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲とファリャのスペインの庭の夜を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。

 『源氏物語の時代』を読了する。
 信頼のおける人から薦められたものだが、確かに面白くってどんどん読み進めてしまった。
 一条朝、一条天皇が治世した時代、天皇とその二人の中宮定子と彰子、清少納言や紫式部といった人々について、数々の史料を参照しつつ、その心の部分まで読み解いた一冊。
 もちろん、表題にもなっている『源氏物語』や『枕草子』が成立した背景についても詳しくて、そういった古典にきちんと向き合いたくなってしまった。
 あいにくテレビがないので観ることはできていないが、今放映されている大河ドラマ『光る君へ』の参考書としてもぴったりだと思う。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今日もサニーさんは快調だ。


 夕飯後、amazon music unlimitedでバリー・ダグラスとマレク・ヤノフスキ指揮フランス放送フィルが演奏したレーガーのピアノ協奏曲とリヒャルト・シュトラウスのブルレスケを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのニコラ・ベネデッティ、チェロのシェク・カネー=メイソン、ピアノのベンジャミン・グローヴナーとサントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの3重協奏曲、ベネデッティ、カネー=メイソン、グローヴナーとバス・バリトンのジェラルド・フィンリーが演奏したベートーヴェンによる民謡編曲集を聴き、マトジニョシュ弦楽4重奏団が演奏したポルトガルの弦楽4重奏曲集、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 ずっと運動不足。
 昨日今日と自転車こぎ運動をやっている。
 膝を傷めないよう気をつけながら。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年06月08日

DMのやりとりで刺激を受けた(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じが強し。

 気温も上昇し、暑い一日。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 心身ともにダル。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでデレク・ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第26番、第44番、第52番、第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、山本淳子の『源氏物語の時代』<朝日新聞社>を読み進めたりしたのち、リュック・ボーセジュールがフォルテピアノで弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第11番「トルコ行進曲付き」を聴き、3時過ぎに寝床に就く。


 9時20分に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、CDでバリトンのトーマス・ハンプソンとニコラウス・アーノンクール指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーンが演奏したモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』から「裁判は勝った!と…こちらが指をくわえて」を聴く。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでボーセジュールが弾いたモーツァルトの幻想曲第3番とピアノ・ソナタ第13番を聴き、ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの歌劇『漁師の娘』序曲、交響曲第41番、第48番「マリア・テレジア」、第43番「マーキュリー」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『源氏物語の時代』を読み進めたりする。


 14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでジャニーヌ・ヤンセンとクラウス・マケラ指揮オスロ・フィルが演奏したプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第1番とシベリウスのヴァイオリン協奏曲、ヤンセンが弾いたシベリウスの水滴を聴き、パーヴォ・ヤルヴィ指揮エストニア祝祭管弦楽団が演奏したレインヴェレの『And Tired from Happiness, They Started to Dance』、2つのフルート・弦楽と打楽器のための協奏曲(マーリカ・ヤルヴィとモニカ・マティエセンのフルート)、阿呆船を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『源氏物語の時代』を読み進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『源氏物語の時代』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、「ヴィクター・ハーバート没後100年」と題して、アイルランド出身のアメリカの作曲家ヴィクター・ハーバートの特集が組まれていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでラインハルト・ゲーベル指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したサリエリの『スペインのフォリア』の主題による26の変奏曲、フンメルのヴァイオリンとピアノのための2重協奏曲(ミリヤム・コンツェンのヴァイオリンとヘルベルト・シュフのピアノ)、ヴォジーシェクの交響曲ニ長調を聴き、ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第50番と第64番、チェロのヤン・フォーグラー他が演奏したシューベルトのピアノ5重奏曲「ます」と歌曲『ます』(チェロ、ピアノ、コントラバスによる演奏)、ソーリッド&トムテのます、マシュー・ホィットールのオードブル、カシュテンセン&シュミットのForelle Blueを聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 昨夜から今日にかけて、DMのやりとり。
 昨日とは別の人と。
 いろいろと刺激を受ける。
 多謝。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月07日

昼過ぎ、図書館へ行った(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空になる。

 気温は上昇し、暑さが強い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 暑さバテ気味。
 だろし。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでホルンのプジェミスル・ヴォイタ、ヴァイオリンのイェ・ウー、ピアノのフローレンス・ミレーが演奏したジョン・ケージの『Music for Three』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、クラリネットのマイケル・コリンズとピアノのマイケル・マクヘイルが演奏したフォーレのシシリエンヌと夢のあとに、サン=サーンスの白鳥、シューマンのトロイメライ、リストの愛の夢第3番、ドビュッシーの亜麻色の髪の乙女と月の光を聴き、3時過ぎに寝床に就く。


 9時20分過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでカラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したレスピーギの交響詩『ローマの松』を聴き、サントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『火の鳥』組曲(1945年版)とバレエ音楽『ペトルーシュカ』組曲(1947年版)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 14時過ぎに外出して仕事関係の予定をすませたあと、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、筒井清忠編の『昭和史講義 戦後文化篇』下<ちくま新書>と予約しておいた山本淳子の『源氏物語の時代』<朝日新聞社>を新たに借りる。
 で、夕飯用の買い物をして帰宅する。


 帰宅後、amazon music unlimitedでヴィオラのウィリアム・プリムローズとシャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したベルリオーズの交響曲『イタリアのハロルド』を聴き、デレク・ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第108番、第5番、第32番、第11番、第33番、第27番、第107番、第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『源氏物語の時代』を読み始めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでTBSラジオ『ハライチのターン』アフタートークのポッドキャストを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『源氏物語の時代』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでソプラノのレオンティーン・プライスがアルトゥーロ・バジーレ指揮、及びオリヴィエロ・デ・ファブリティース指揮ローマ歌劇場管弦楽団の伴奏で歌ったヴェルディとプッチーニのオペラ・アリア集を聴き、ヴァイオリンのエレーナ・ユリオステとピアノのトム・ポスターが演奏したメル・ボニのヴァイオリン・ソナタ 嬰へ短調、フォーレのヴァイオリン・ソナタ第2番、レイナルド・アーンのヴァイオリン・ソナタ、リリ・ブーランジェの夜想曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『源氏物語の時代』を読み進めたりする。


 今日は、あわしま堂の焼りんごを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 昨夜遅くメッセージのやり取りをする。
 暖かい言葉が本当にありがたい。
 多謝。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月06日

さよならだけが人生だ(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。
 明日は雨かと思ったら、晴れるらしい。

 気温は上昇し、蒸し暑い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 いろいろあって、心身ともにダル。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて、急な出来事にばたばたしたのち、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時40分過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでデレク・ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第16番、第17番、第19番、第20番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでジュリアード弦楽4重奏団が演奏したハイドンの弦楽4重奏曲第72番と第81番、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したリストの交響詩『前奏曲』とベルリオーズの序曲『ローマの謝肉祭』を聴き、アコーディオンのクセーニャ・シドロワ他によるビゼーの歌劇『カルメン』抜粋(シチェドリンのカルメン組曲をさらにポップにしたようなアルバム)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 生きていくということは、別れるということなのかと痛感する。
 さよならだけが人生だ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月05日

『左右田に悪役は似合わない』を読み終えた(CLACLA日記)

 晴天がさらに続く。

 気温は、少し上昇したか。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 心身ともに芳しからず。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでヴィオッティ4重奏団が演奏したヴィオッティのフルート4重奏曲第1番、第2番、第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したヘンデルの『水上の音楽』組曲を聴き、2時過ぎに寝床に就く。


 朝早くからいくつか予定をすませる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでカラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したジャゾットのアルビノーニのアダージョ(1969年録音)を聴き、デレク・ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第15番、第4番、第10番、第18番、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、遠藤彩見の『左右田に悪役は似合わない』<新潮社>を読み進めたりする。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をして帰宅する。


 帰宅後、amazon music unlimitedでクリスティアン・リンドベルイ指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したバーンスタインの歌劇『キャンディード』序曲、ミュージカル『ウエスト・サイド物語』からのシンフォニック・ダンス、バレエ音楽『ファンシー・フリー』からの3つのダンス変奏曲、映画音楽『波止場』からの交響組曲、ミュージカル『オン・ザ・タウン』からの3つのダンス・エピソードを聴き、クリスティアーネ・ジルバー指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したヘルツのピアノ協奏曲(オリヴァー・トリンドルの独奏)、大管弦楽のための4つの短い小品、チェロ協奏曲(コンスタンツェ・フォン・グートツァイトの独奏)、管弦楽のための組曲、イーゴリ・マルケヴィッチ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。

 『左右田に悪役は似合わない』を読了する。
 軽めのバックステージ物だと思って読み始めたが、なんのなんの人が如何に生きるかということを巧みに描いた連作集で、心を動かされた。
 自分自身についてもいろいろと反省する。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、お久しぶりになる細田昌志さん。
 小学館ノンフィクション大賞を受賞した『力道山未亡人』スペシャルだ。

 入浴後、amazon music unlimitedでグレン・グールドが弾いたブラームスの4つのバラード作品10と2つのラプソディ作品79を聴き、アルド・オルヴィエートが弾いたカスティリョーニのピアノ作品全集第2集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、井上道義指揮オーケストラ・アンサンブル金沢が演奏したモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』序曲を聴く。


 今日は、少しだけ甘いものを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 人と人の絆は大切だと改めて思う。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月04日

一年、こうやって終わっていくのだ(CLACLA日記)

 晴天が続く。
 今日もいいお天気、いい青空だ。

 気温はあまり上昇せず。
 過ごしやすし。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 頭も身体も重たし。
 心身ともに芳しからず。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したニコライの歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』序曲(1960年録音)を聴き、8時21分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時40分過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでクラリネットのマイケル・コリンズ とピアノのマイケル・マクヘイルが演奏したブラームスのハンガリー舞曲第1番を聴き、デレク・ソロモンス指揮レストロ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第1番、第37番、第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、遠藤彩見の『左右田に悪役は似合わない』<新潮社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでグレン・グールドが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの小プレリュード、フゲッタ&フーガ集を聴き、レナード・スラットキン指揮セントルイス交響楽団が演奏したブラームスのセレナード第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 一年、こうやって終わっていくのだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月03日

明日は切り替えていかないと(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空になる。

 気温はそれほど上昇せず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 寝不足もあって、頭も身体も重たし。


 またも能登半島で大きな地震が起きた。
 まだ復旧の途中というのに。
 心配でならない。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 緊急地震速報のけたたましい通知音に目が醒める。
 そのまま寝直すことができず、6時台に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲(1960年録音)を聴き、8時21分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時20分過ぎに帰宅した。
 いやあ、今日はあかんかった…。


 夕飯後、amazon music unlimitedでクリストフ・シュペリング指揮ダス・ノイエ・オルケスター&コールス・ムジクス・ケルン他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのカンタータ第139番『幸いなるかな、おのが御神に』と第8番『いと尊き御神よ、いつわれは死なん』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、遠藤彩見の『左右田に悪役は似合わない』<新潮社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでユンディ・リが弾いたショパンの前奏曲集を聴き、オーボエのカタジナ・ピリピウクとアンサンブル・イル・ヴェントが演奏したヘルテルのオーボエ協奏曲集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『左右田に悪役は似合わない』を読み進めたりし、クラリネットのマイケル・コリンズとピアノのマイケル・マクヘイルが演奏したクライスラーの愛の悲しみと美しきロスマリンを聴く。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 明日は切り替えていかないと。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月02日

雨も降った日曜日(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 気温は下がったが、じめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度と寒暖差のトリプルパンチ!!!


 総理大臣は所得税減税で得意顔だが、その分医療費や光熱費の値上がりでそんな微々たるものすぐに吹っ飛んでしまう。
 おまけに、手前たちは好き勝手し放題。
 腹立たしいったらありゃしない。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでアレクサンダー・ドッシンが弾いたジョージ・ウォーカーのピアノ作品全集第1集、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したワーグナーの歌劇『さまよえるオランダ人』序曲(1960年録音)を聴き、ヨハネス・クルンプ指揮ハイデルベルク交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第3番、第33番、第108番、第14番、クロマトフォニック・トリオが演奏した細川俊夫のピアノ3重奏曲、アシュリー・ジョン・ロングのビヨンド・ザ・ヘイズ・オブ・ウィンターズ・エッジ、アンジェイ・カラウォフのフローレセンス、レーラ・アウエルバッハのピアノ3重奏曲第2番「トリプティーク」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、渡邊大門の『戦国大名は経歴を詐称する』<柏書房>を読み進めたりする。


 12時台に外出し、夕飯用の買い物をして帰宅する。
 少し晴れ間が見えていたのでこれ幸いと外出したが、やっぱり正解だった。
 もっとあとだと、雨が本格的に降っていたので。


 帰宅後、amazon music unlimitedで山田和樹指揮横浜シンフォニエッタが演奏したビゼーの交響曲第1番とモーツァルトの交響曲第41番「ジュピター」、カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトの3つのドイツ舞曲を聴き、葵トリオが演奏したマルティヌーのピアノ3重奏曲第1番「5つの小品」とドヴォルザークのピアノ3重奏曲第3番、コンスタンティン・トリンクル指揮hr交響楽団が演奏したペーターゼンの交響曲第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。

 『戦国大名は経歴を詐称する』を読了する。
 おなじみ戦国大名たちの出自について改めて検証してみた一冊。
 さくさくと読み終えることができた。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedでカーセ・スカリオーネ指揮国立イル・ド・フランス管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。 

 入浴後、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」、カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(1959年録音)を聴き、クリストフ・シュペリング指揮ダス・ノイエ・オルケスター&コールス・ムジクス・ケルン他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのカンタータ第101番『われらより取去りたまえ、主よ、汝 真実なる神よ』と第114番『ああ、愛しきキリストの徒よ、雄々しかれ』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団他が演奏したモーツァルトのアヴェ・ヴェルム・コルプスを聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら雑件を片付ける。


 今日は、あわしま堂の和風スイートポテトを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日は晴れるらしい。
 ほっとする。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年06月01日

今日から6月(CLACLA日記)

 今日から6月。
 今年もあと7ヶ月を切った。
 一日一日を本当に大切にして、自ら為すべきこと為したいことを為していかないと。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。
 が、明日はまた雨らしい。

 気温も上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 やっぱり寒暖差がこたえるなあ。


 馬鹿が馬鹿げたことを重ねている。
 腹立たしいったらありゃしない。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでTBSラジオ『ハライチのターン』アフタートークのポッドキャストを聴いたりしながら雑件を片付け、チェロの宮田大と原田慶太楼指揮東京交響楽団が演奏した吉松隆のチェロ協奏曲「ケンタウルス・ユニット」、宮田大とピアノのジュリアン・ジェルネが演奏した吉松隆の4つの小さな夢の歌とベルベット・ワルツを聴き、クリストフ・シュペリング指揮ダス・ノイエ・オルケスター&コールス・ムジクス・ケルンが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのカンタータ第1番『輝く暁の明星のいと美わしきかな』、第107番『汝なんぞ悲しみうなだるるや』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。


 9時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用のごはんをとり、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』(1960年録音)を聴き、アニー・フィッシャーを弾いたシューマンのピアノ・ソナタ第1番とシューベルトの4つの即興曲D.935、クリストフ・シュペリング指揮ダス・ノイエ・オルケスター&コールス・ムジクス・ケルンが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのカンタータ第123番『いと尊きインマヌエル、虔しき者らを率いたもう君侯』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 14時台に外出し、仕事関係の用件を片付けてから下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた渡邊大門の『戦国大名は経歴を詐称する』<柏書房>と遠藤彩見の『左右田に悪役は似合わない』<新潮社>を新たに借りる。
 で、夕飯用の買い物をして帰宅する。


 帰宅後、amazon music unlimitedでジビュレ・マーニとアンドレアス・シュペリング指揮ブランデンブルク交響楽団が演奏したモーツァルトのホルン協奏曲第2番、第4番、第3番、第1番を聴き、アンドリー・ドラガンとヴィンタートゥール・ムジークコレギウムが演奏したフランツ・クサーヴァー・ヴォルフガング・モーツァルトのピアノ協奏曲第1番と第2番、クリストフ・シュペリング指揮ダス・ノイエ・オルケスター&コールス・ムジクス・ケルンが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのカンタータ第133番『われは汝にありて喜び』と第92番『われは神の御胸の思いに』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、6月の創作について考えたのち作品を書き進めたり、『戦国大名は経歴を詐称する』を読み始めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『戦国大名は経歴を詐称する』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は「ハンス・プフィッツナー没後75年」と題して、ドイツの作曲家ハンス・プフィッツナーの特集が組まれていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでタカーチ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第8番と第15番を聴き、カメラータRCOが演奏した室内楽編曲版によるブルックナーの交響曲第7番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『戦国大名は経歴を詐称する』を読み進めたりし、カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したワーグナーの歌劇『ローエングリン』第1幕への前奏曲(1960年録音)を聴く。


 今日は、あわしま堂の極上どら焼を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 与えられた人生は一度だけ。
 悔いなく生きねば。


 明日がいい日でありますように!
 そして、今月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする