2024年05月26日

膝が痛む(CLACLA日記)

 さらに晴天。
 いいお天気、いい青空が続く。
 が、明日明後日は雨と。
 うむむ。

 気温は上昇し、暑さを覚える。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 一昨日昨日と結構自転車に乗っていたせいか、右膝が痛む。
 年齢ゆえか。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでイーゴリ・ストラヴィンスキー指揮コロンビア交響楽団が演奏したストラヴィンスキー自身のバレエ音楽『妖精の口づけ』、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時半少し前に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでデヤン・ラツィックが弾いたリストのヴェルディの歌劇『リゴレット』による演奏会用パラフレーズ、リスト編曲によるシューベルトの魔王、愛の夢第3番を聴き、ヴァイオリン/ヴィオラのユディト・インゴルフソンとピアノのウラディーミル・ストウペルが演奏したレベッカ・クラークのヴィオラ・ソナタ、ヴァイオリン・ソナタニ長調とト長調、ジュリアード弦楽4重奏団が演奏したベンジャミン・リースの弦楽4重奏曲第1番とウィリアム・デニーの弦楽四重奏曲第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、神保喜利彦の『東京漫才全史』<筑摩選書>を読み進めたりする。
 ながら聴きながら、レベッカ・クラーク、ジュリアード弦楽4重奏団、いずれも聴き応えがあった。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでマーロット5重奏団が演奏した木管5重奏版によるモーツァルトの歌劇『劇場支配人』序曲、ピアノ協奏曲第17番(マルクス・ベッカーのピアノ)、交響曲第26番、ピアノと木管のための5重奏曲を聴き、ピエール・ブーレーズ指揮BBC交響楽団他が演奏したバルトークの歌劇『青ひげ公の城』、ブーレーズ指揮ニューヨーク・フィル他が演奏したバルトークのバレエ音楽『中国の不思議な役人』と舞踏組曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。

 『東京漫才全史』を読了する。
 いわゆる東京漫才の歴史と漫才師たちについてまとめた労作。
 なお、著者の神保さんのサイトでは、さらに詳細な情報を知ることができる。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedでダニエル・バレンボイムとズービン・メータ指揮ニューヨーク・フィルが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでジャン=ピエール・ランパル指揮モーストリー・モーツァルト管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第38番「プラハ」と第36番「リンツ」を聴き、レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したマーラーの交響曲第5番、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、あわしま堂の抹茶あずきブッセを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 月曜の雨はやだ。
 火曜まで続く雨はなおのことやだ
 しかも大雨なんて論外だ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする