2024年05月03日

憲法記念日(CLACLA日記)

 ゴールデンウイーク後半戦。
 憲法記念日。
 岸田総理は憲法改正の実現を声高に叫んでいるが、そんな馬鹿な話があるか。
 やるべきことをやらず、やらないでよいことは率先してやる。
 裏金つくり放題、利権まみれ放題。
 そんな連中が画策する改憲など、断じて許してはならない。


 晴天が続く。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 寒暖差はこたえるが、穏やかな感じは助かる。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでルドルフ・ブッフビンダーがシュターツカペレ・ドレスデンを弾き振りしたモーツァルトのピアノ協奏曲第21番を聴き、ジュネーヴ・ピアノ・トリオが演奏したチャイコフスキーのピアノ3重奏曲「偉大な芸術家の思い出に」とラフマニノフの悲しみの3重奏曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、クロマデュオが演奏したドビュッシーのレントより遅くを聴き、3時直前に寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『きっちり!まったり!桂吉弥です』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでファイン・アーツ・カルテット他が演奏したドヴォルザークの弦楽6重奏曲を聴き、ダンカン・ウォード指揮南オランダ・フィルが演奏したファランクの交響曲第3番とシューマンの交響曲第3番「ライン」、マンフレッド・コルデス指揮ヨーロッパ・ハンザ・アンサンブルが演奏した『ハンザ同盟の古都の音楽 第2集 - ダンツィヒ』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、高鳥都編著の『必殺仕置人大全』<かや書房>を読み進めたりする。


 14時半ごろ外出し、京都文化博物館で用件を片付け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでミヒャエル・ザンデルリンク指揮ルツェルン交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番、バリー・ダグラスが弾いたブラームスのハンガリー舞曲第1番、第3番、第5番、第6番を聴き、カルドゥッチ・カルテットが演奏したショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第9番と第15番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『必殺仕置人大全』を読み進めたりする。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『必殺仕置人大全』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでダグラスが弾いたブラームスの主題と変奏、ミヒャエル・ザンデルリンク指揮ルツェルン交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第2番、ダグラスが弾いたブラームスの16のワルツ作品39から第15番を聴き、ファイン・アーツ・カルテット他が演奏したドヴォルザークのバガテル集、弦楽4重奏曲第2番、ロンドト短調を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『必殺仕置人大全』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 嘘をつく人間は嫌いだ。
 見え透いた嘘をつく人間は大嫌いだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする