2022年08月15日

5連休明け(CLACLA日記)

 世はお盆なれど、こちらは5連休明け。


 晴天。
 どんよりとした感じがないでもなかったが。

 まだまだ暑さが続く。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 暑さバテ気味。
 うんざり。


 嘘つきがまたぞろ嘘を重ねている。
 恥知らずには早々にお引き取り願いたいものだ。

 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!
 安倍晋三元総理の国葬にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きてYouTubeでウィリアム・ボートン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏した有名序曲集を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時19分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 途中夕飯を挟み、GYAO!で『破れ傘刀舟悪人狩り』第92話「狙われた女」、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『遠山の金さん』第38話の拾い観をする。
 『遠山の金さん』には、かつて劇団くるみ座を率いた今は亡き名優毛利菊枝が水野忠邦の母親役で出演していた。


 夕飯後、YouTubeでエド・デ・ワールト指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したワーグナーの歌劇『妖精』序曲、歌劇『さまよえるオランダ人』序曲、歌劇『タンホイザー』序曲とヴェーヌスベルクの音楽を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の加筆作業進めたり、横溝正史エッセイコレクション<柏書房>を読み進めたりする。

 入浴後、YouTubeでフリッツウィリアム弦楽4重奏団が演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第13番(大フーガ付き)、ネヴィル・マリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したフォーレの劇音楽『ペレアスとメリザンド』組曲、パヴァーヌ、幻想曲、劇音楽『マスクとベルガマスク』組曲、ラファエル・クーベリック指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したウェーバーの歌劇『アブ・ハッサン』序曲と歌劇『プレツィオーザ』序曲を聴く。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする