2022年05月22日

福島で地震 四条大宮のトーカイが閉店していた(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も上昇し、暑さを覚える。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 身体、重たし。
 しんどい。


 今日は福島県で地震が発生する。
 東京電力の福島第一原子力発電所のことも心配だ。

 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポン、あののオールナイトニッポンゼロを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。


 10時に起きる。

 午前中、YouTubeでアラン・アルティノグリュ指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したリムスキー=コルサコフの交響組曲『シェエラザード』、ゲアノルト・シュマルフス指揮エバーグリーン交響楽団が演奏したチャイコフスキーの組曲第4番「モーツァルティアーナ」、大井浩明が弾いた三善晃のスクリアビン風の詩曲TとUを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、黒川創の『旅する少年』<春陽堂書店>を読み進めたりする。


 正午過ぎ、仕事関係の予定をすませる。

 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeで大植英次指揮バレンシア管弦楽団が演奏したバーンスタインの『波止場』組曲、ドビュッシーの交響詩『海』、サン・サーンスのピアノ協奏曲第2番(ファジル・サイの独奏/アンコールのガーシュウィンの歌劇『ポーギーとベス』からサマータイムを含む)、バーンスタインの『キャンディード』組曲、ゲリー・ウォーカー指揮ライン州立フィルが演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、大井浩明が弾いた野平一郎の林の中の散歩道と間奏曲第7番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『旅する少年』を読み進めたりする。


 夕方になって再び外出し、用件を片付け帰宅した。
 四条大宮のトーカイが閉店していてびっくり。
 それも、3月末だった。
 2ケ月近く気がつかないなんて…。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 定時スタートで、面白し!


 夕飯後、YouTubeでヨーゼフ・クリップス指揮フランス国立放送管弦楽団が演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』と交響曲第3番「英雄」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『旅する少年』を読み進めたりする。

 入浴後、YouTubeでボリス・ギルトブルクが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第16番、第17番「テンペスト」、第18番、サイモン・テデスキとシドニー交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第19番、稲岡千架が弾いたモーツァルトの幻想曲ハ短調K.475とピアノ・ソナタ第11番「トルコ行進曲付き」、大井浩明が弾いたピアソラのストリート・タンゴとゴドフスキー編曲による天国のアナクレオンへ(アメリカ国歌の原曲)を聴く。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする