2022年05月14日

晴れた!(CLACLA日記)

 朝はどんよりどよどよとしていたが、その後青空へ。
 晴れた!

 少し涼しい感じ。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 身体、重たし。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都で霜降り明星のオールナイトニッポンや三四郎のオールナイトニッポンゼロを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時半少し前に寝床に就く。


 9時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでマレク・ピヤロフスキ指揮ポズナン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第82番「熊」(ピリオド・スタイルは意識されているが、先日聴いたスピノジに比べれば非常にオーソドックス)、フォルテピアノの小倉貴久子と川口成彦が演奏したモーツァルトの2代のクラヴィーアのためのラルゲットとアレグロ、大井浩明が弾いた山田耕筰のヒロシマと三宅榛名の「赤とんぼ」変奏曲、クルト・マズア指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したブラームの交響曲第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、中川五郎の『ぼくが歌う場所』<ヤマハ>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、京都芸術センターで用件を片付け、買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでペトル・ポペルカ指揮オストラヴァ・ヤナーチェク・フィルが演奏したベートーヴェンの3重協奏曲(ロブコヴィッツ・トリオの独奏)とオネゲルの交響曲第2番、チョン・チヨン指揮韓国交響楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『魔笛』序曲と交響曲第38番「プラハ」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『ぼくが歌う場所』を読み進めたりする。


 夕方になって再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでボリス・ギルトブルクが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでクリスティアン・ツァハリアス指揮ビルバオ交響楽団が演奏したシューマンの劇音楽『マンフレッド』序曲、ピアノ協奏曲(ツァハリアスの弾き振り)、交響曲第4番、大井浩明が弾いた夏田昌和のガムラフォニーUを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『ぼくが歌う場所』を読み進めたりする。

 入浴後、YouTubeでクリストフ・フォン・ドホナーニ指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したベルリオーズの幻想交響曲とベルリオーズ編曲によるウェーバーの舞踏への勧誘、ベルナルト・ハイティンク指揮ウィーン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第3番「ワーグナー」、大井浩明が弾いた三木たかしの夜桜お七を聴く。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 ダチョウ倶楽部の肥後克広と寺門ジモンが上島竜兵追悼のコメントを発表したが、特に肥後さんのコメントがいい。
 思わず涙してしまった。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする