2021年08月05日

ああ、愉しかった!!!(CLACLA日記)

 晴天。

 猛烈な暑さが続く。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 夏バテ気味。
 健康管理に気をつけねば。


 安倍晋三もひどかったが、菅義偉もまたひどい。
 頑迷の極み。
 東京オリンピックなんかとっととやめちまえ。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したチャイコフスキーの歌劇『エフゲニー・オネーギン』からポロネーズとワルツ、ヴェルディの歌劇『アイーダ』からバレエ音楽と歌劇『オテロ』からバレエ音楽、ポンキエッリの歌劇『ジョコンダ』から時の踊り、ベルリオーズ編曲によるウェーバーの舞踏への勧誘を聴いたりしながら朝の準備を進めたのち、8時22分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、その後大切な予定をすませる。
 ああ、愉しかった!!!


 帰宅後早めにシャワーを浴びたのち、YouTubeでカラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したマーラーの亡き児をしのぶ歌とリュッケルトの詩による歌曲集(クリスタ・ルートヴィヒの独唱)、交響曲第4番(エディト・マティスの独唱)、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』、楽劇『サロメ』から7つのヴェールの踊り、交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、ベルリオーズの劇的物語『ファウストの劫罰』から、リストのメフィスト・ワルツ第1番、スメタナの歌劇『売られた花嫁』から、ドヴォルザークのスケルツォ・カプリチオーソを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を進めたりする。


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:31| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする