2021年02月08日

歩く危険個所にならないようにしないと(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気から晴天へ。
 レインコートを持って出たけど、必要なかった。

 気温は低く、寒さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 それでも、花粉症が少し出ている。
 やれやれ。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分に寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでピアノのペトロネル・マランが弾いたフンメルのフィガロ幻想曲、ラフの『ドン・ジョヴァンニの思い出』 、フリードマン編曲によるモーツァルトのロマンス(アイネ・クライネ・ナハトムジークより)、メヌエット(ディヴェルティメント K.334 より)、橋本潮が歌った『ロマンティックあげるよ』を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時17分に寝床に就く。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 途中夕飯を挟み、OBCの『hanashikaの時間。』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでマランが弾いたアルカン編曲によるアンダンテ(弦楽四重奏曲第8番より)、ジェイムズ・ジャッド指揮ニュージーランド交響楽団が演奏したエルガーの演奏会用序曲 「フロワッサール」、5月の歌、カリッシマ、ファゴットと管弦楽のためのロマンス、3つの性格的小品、メヌエット、2つの小品 、3つのバイエルンの踊り、ベルトラン・ド・ビリー指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』と交響的幻想曲『イタリアから』、ピアノのエリザベート・レオンスカヤとガリ・ベルティーニ指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスのブルレスケを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、諸石幸生の『クラシック最新の名演名盤1001』<講談社+α文庫>を読み進めたりする。


 江國香織の『去年の雪』<角川書店>を読了した。
 こういう小説を書きたいと思ってこれまでに何度も挑戦したものの、その都度断念していた形式の作品。
 江國香織の新境地でもあるし、彼女ならではの作品でもある。
 ああ、面白かった!!!


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 歩く危険個所にならないようにしないと。
 注意注意。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:39| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする