2020年12月30日

ようやく諸々終了した(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。
 雨も降る。

 夕方以降、気温がぐっと下がり、寒さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 身体が重たい。
 両耳の不調も続く。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、3時20分に寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、YouTubeでカール・ベーム指揮ロンドン交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第4番と第5番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 ようやく諸々終了した。

 途中眠気に勝てず少しうとうととする。


 15時過ぎに外出し、買い物をすませて帰宅した。
 少し迷ったが、KYOTO KEIZO OKASHIでシュークリームを購入。


 帰宅後、YouTubeでベーム指揮ロンドン交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」、クリフォード・カーゾンが弾いたシューベルトの楽興の時、リストの愛の夢第3番、忘れられたワルツ第1番、小人の踊り、子守歌、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したグルックの歌劇『アルチェステ』序曲と歌劇『アウリスのイフィゲニア』序曲(ワーグナー編曲)を聴いたりしながら、新しい作品について考えたり、部屋の片づけをしたりする。


 途中夕飯を挟み、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴く。
 今夜のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。


 夕飯後、YouTubeでヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮バイロイト音楽祭管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」(1954年)、ABCラジオの『よなよな…水曜日』、ルネ・レイボヴィッツ指揮パリ・フィルが演奏したベートーヴェンの11のメードリング舞曲、劇音楽『シュテファン王』序曲、ウェリントンの勝利、フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第40番、歌劇『魔笛』から夜の女王の2つのアリア(ヴィルマ・リップのソプラノ独唱)、ハイドンの交響曲第94番「驚愕」、シューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』序曲、間奏曲第3番、バレエ音楽第2番、交響曲第7番「未完成」、ケルビーニの歌劇『アナクレオン』序曲、ウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲、歌劇『オイリアンテ』序曲、歌劇『オベロン』序曲メンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、シューマンの劇音楽『マンフレッド』序曲を聴いたりしながら、新しい作品について考える。


 今日は、KYOTO KEIZO OKASHIのシュークリームを食す。
 クリームが美味しいの!!!
 ごちそうさま!


 どんどん寒くなっている。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:33| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする