2020年12月21日

チョコをどんどん食べてしまう(CLACLA日記)

 晴天が続いている。

 朝晩の冷え込みが実に厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 世論調査によると、菅内閣の支持率が下がっている。
 新型コロナウイルスへの対策一つとってみても当然だろう。
 というか、まだ40パーセント程度支持率があるということに驚く。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでアンティ・シーララが弾いたシューベルトの『冬の旅』から菩提樹、嵐の朝〜村にて、ドリス・デイが歌ったケセラセラ、ビング・クロスビーが歌ったレットイットスノー!を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時17分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 お昼が少し遅かったので、夕飯は非常に少なめ。
 その代わり、チョコをどんどん食べてしまう。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 夕飯後、YouTubeでシーララが弾いたシューベルトの『冬の旅』からおやすみ、ワルツ集、『美しき水車小屋の娘』から朝の挨拶、魔王、序曲ニ長調、パッサカリア(いずれも、後世の作曲家によるピアノ独奏編曲版)、アロド・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第14番「死と乙女」と第12番「四重奏断章」、アルカン・カルテットが演奏したグレン・グールドの弦楽4重奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』の手直しを進めたり、中川右介の『阪神タイガース 1965-1978』<角川新書>を読み進めたりする。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:34| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする