2020年12月07日

実家から電話があった(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 今日は、少し気温が上昇したか。
 朝晩は冷え込むが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 左目の調子、良からず。
 両耳の不調も続く。
 やれやれ。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでシャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したスッペの喜歌劇『軽騎兵』序曲、喜歌劇『ファティニッツァ』序曲、序曲『ウィーンの朝、昼、晩』、喜歌劇『怪盗団』序曲、喜歌劇『美しいガラテア』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時17分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 帰りがけ、昔の血が騒いで軽挙妄動する。
 反省あるのみ。
 拳拳服膺。


 帰宅後、YouTubeでデュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したスッペの喜歌劇『詩人と農夫』序曲、喜歌劇『スペードの女王』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、実家から電話があり、父母と30分ほど話をする。
 コロナ禍もあって、今年の年末〜来年の正月の帰省も諦めざるをえないが、なんとか来年の春口くらいに帰省したいと伝える。
 二人とも元気そうで何よりだ。
 多謝。

 その後、YouTubeでダニエル・ハーディング指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番、アレクサンドル・メルニコフが弾いたブラームスのスケルツォを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品を読み返したりする。


 今日は、七尾のフレンチパピロを食す。
 クリームを詰めた(巻いた)筒状の固焼き洋菓子で、九州人にはおなじみのもの。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:33| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする