2020年09月30日

今日で9月が終わる(CLACLA日記)

 今日で9月が終わる。
 今年も残すところ3ケ月となる。
 一日一日を本当に大切にして、為すべきこと為したいことをしっかり為していきたい。
 そして、死を絶対に忘れてはなるまい。


 青空からどんよりとしたお天気へ。

 日中もだいぶん涼しくなってきた。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…火曜日』、マティアス・キルシュネライトが弾いたシューベルトの行進曲、スケルツォ、アンダンテ、アレグレット、ハンガリー風のメロディを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。

 その後、洗濯をすませ、YouTubeでフランク・ベールマン指揮ハノーヴァーNDRフィルが演奏したフェスカの交響曲第2番と第3番、歌劇『カンテミレ』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、古川隆久の『近衛文麿』<吉川弘文館>を読み進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
 途中、あまりの眠たさに少しうとうととした。


 13時台に外出し、仕事関係の用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第6番「悲劇的」と第7番「夜の歌」、キルシュネライトが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第16番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたり、9月の創作について振り返ったり、『近衛文麿』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ОBCの『hanashikaの時間。水曜日』を聴く。


 夕飯後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、YouTubeでセバスティアン・ヴァイグレ指揮フランクフルト・ムゼウム管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』、ヤクブ・フルシャ指揮プラハ市フィルが演奏したドヴォルザークのスラヴ狂詩曲第1番、第2番、第3番、ジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第9番と第65番、フォルテピアノのレスリー・トゥンが弾いたハイドンのアンダンテと変奏曲ヘ短調、モーツァルトのグルックの歌劇『メッカの巡礼たち』の「愚かな民が思うには」による10の変奏曲、ABCラジオの『よなよな…水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 そして、来月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:38| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする