2020年09月28日

だいぶん涼しくなってきた(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中はまだ暑さもあるようだが、朝夕はだいぶん涼しくなってきた。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 目の疲れがひどし。
 身体も重たし。
 両耳の不調も続く。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでリカルド・シャイー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したワーヘナールの序曲「じゃじゃ馬ならし」、交響詩「サウルとダヴィデ」、序曲「十二夜」、歌劇「エル・シッド」序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時17分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、YouTubeでシャイー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏した序曲「アンフィトリオン」、ワルツ・チクルス「ウィーンの3/4拍子」、序曲「シラノ・ド・ベルジュラック」、フォルテピアノのクリスティアン・ベズイデンホウトが弾いたモーツァルトの転調するプレリュード、アレグロ 変ロ長調、アレグロ ト短調、4つのプレリュード、ピアノ・ソナタ第1番、12の変奏曲、ピアノ・ソナタ第17番、ギターのアナベル・モンテシノスが弾いたソルのモーツァルトの『魔笛』の主題による序奏と変奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』について考えたり、古川隆久の『近衛文麿』<吉川弘文館>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先で甘いものを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:34| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする