2020年09月16日

恥知らずにはなりたくない!!(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。

 気温はそれほど上昇しなかったものの、むしむしとしてあまり快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 菅義偉が内閣総理大臣に選ばれ、菅内閣が組閣された。
 麻生、茂木、萩生田、小泉、西村らの続投に、河野太郎の横滑り、加藤厚労相の官房長官、おまけに安倍晋三の弟の岸信夫が防衛大臣…。
 恥知らずもよいところである。
 どうにもこうにも。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時40分過ぎに寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。

 その後、銀行を回ったり、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでマリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したドヴォルザークの序曲『謝肉祭』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』、YouTubeでジョン・エリオット・ガーディナー指揮オルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティークが演奏した、ブラームスの埋葬の歌、交響曲第1番、ナタリー・シュトゥッツマンのアルト独唱によるアルト・ラプソディ、ブラームスの編曲によるシューベルトの水の上の精霊の歌 D714、タルタロスの群れ D583、御者クロノスに D369、ブラームスの交響曲第2番、フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第1番、第4番、ヘ長調、第5番、ト長調と5つのコントルダンスを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたり、川上弘美の『某』<幻冬舎>を読み進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでオールドバラ・ストリングスが演奏したリヒャルト・シュトラウスのメタモルフォーゼン、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでオールドバラ・ウィンズが演奏したリヒャルト・シュトラウスのセレナード、楽しい仕事場、エマニュエル・クリヴィヌ指揮ルクセンブルク・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、ピアノのヨゼフ・モークとニコラス・ミルトン指揮ドイツ放送フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスのブルレスケを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『某』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、剃刀負け弁護士軍団の大谷さんと長谷川さんのゲスト出演。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 恥知らずにはなりたくない!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:34| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする