2020年09月14日

とんちんかんな行いを重ねてしまった(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は下がり、だいぶん過ごしやすくなってきた。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 菅義偉内閣官房長官が自民党総裁選に勝利した。
 それにしても、なんとも汚ったらしい、気持ちの悪い選挙だ。
 菅という人物に期待することは何もない。
 だいたい、自助をいっとう最初に口にするような政治家に何を期待しろというのだ。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでイアン・ペイジ指揮モーツァルティスツが演奏したグルックのバレエ音楽『ドン・ジュアン』よりフィナーレ、キアラ・スケアートのソプラノ独唱によるヨンメッリ、ハイドン、トラエッタのアリアを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 アルバイトの終盤、とんちんかんな行いを重ねてしまう。
 ああ。


 夕飯後、YouTubeでペイジ指揮モーツァルティスツが演奏したベックの交響曲ト短調作品番号3−3、ハイドンの交響曲第49番「受難」、バリトンのマティアス・ゲルネがヤン・リシエツキのピアノ伴奏で歌ったベートーヴェンの歌曲集、フランチェスコ・ピエモンテージとアンドルー・マンゼ指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第19番とロンドイ長調を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたり、川上弘美の『某』<幻冬舎>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 悪い夢ではないが、ちょっと切なくなる夢を観た。
 感謝の気持ちを忘れてはいけないな。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:38| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする