2020年09月10日

徐々に涼しくなってきた(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じが強い。
 雨も降る。

 気温はだいぶん下がってきた。
 特に、朝夕は徐々に涼しさを感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 自民党政府が今後も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 物事の軽重を見誤りたくないと改めて強く思う今日この頃。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでカール=ハインツ・シュテフェンス指揮バンベルク交響楽団が演奏したワーグナー編曲によるグルックの歌劇『アウリスのイフィジェニー』序曲、ケルビーニの歌劇『メディア』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 アルバイト先で、新しい小説のアイデアをいただく。


 帰宅後、YouTubeでシュテフェンス指揮バンベルク交響楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『クレタの王イドメネオ』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでヘルベルト・ブロムシュテット指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したベルワルドの交響曲第1番「まじめな交響曲」と第4番「素朴な交響曲」、シュテフェンス指揮バンベルク交響楽団が演奏したベートーヴェンの劇音楽『アテネの廃墟』序曲、ウェーバーの歌劇『オベロン』序曲、メンデルスゾーンの序曲『夏の夜の夢』、フォルテピアノのニコラス・リンマーが弾いたクレメンティのピアノ作品集、ゲルハルト・オピッツが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第19番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 今日は、ファミリーマートのさっくり食感のバニラクリームサンドクラッカーを食す。
 バニラクリームを挟んだクラッカーで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:28| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする