2020年09月06日

台風の影響で気圧と湿度のWパンチ!!(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気。
 雨も降る。
 台風10号の影響である。

 気温は少しだけ下がったか。
 湿度が高い分、過ごしにくかったが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ!!
 両耳の不調も続く。


 健康悪化で辞意を表明した安倍総理が、ミサイル防衛に関して談話を発表する意向だそうだ。
 やるべきことはまともにやらず、国会からも逃げている総理が何を今さらだ。
 それこそ、引っ込めの一語ですむ話ではないか。


 マスメディアが菅官房長官を持ち上げる。
 おまけに橋下徹も持ち上げる。


 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、YouTubeでエリック・カンゼル指揮シンシナティ・ポップス管弦楽団が演奏したハンソンの軍のシグナルのためのファンファーレ、『メリー・マウント』組曲、ボールド・アイランド組曲、交響曲第2番「ロマンティック」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 11時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 正午過ぎ、少しだけうとうととする。


 その後、YouTubeでジョン・ウィルソン指揮シンフォニア・オブ・ロンドンが演奏したコルンゴルトの交響曲、主題と変奏、シュトラウシアーナ、マリン・オールソップ指揮ボーンマス交響楽団が演奏したクルト・ワイルの交響曲第2番と第1番、交響的夜想曲『闇の女』、アンドレ・プレヴィンのピアノ独奏、ジェシー・ノーマンとジョン・ウィリアムズのピアノ、メゾソプラノのアンネ・ゾフィー・フォン・オッターとジョン・エリオット・ガーディナー指揮ハンブルクNDR交響楽団、エラ・フィッツジェラルドとジョー・パスのギター、オスカー・ピーターソンのピアノとネルソン・リドル・オーケストラ、ジュリー・アンドリュースの歌唱、マイルス・デイヴィスのトランペットによる、それぞれが演奏したワイルのマイシップ、リカルド・シャイー指揮ルツェルン祝祭管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、トーマス・セナゴー指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの『ばらの騎士』組曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、古谷田奈月の『神前酔狂宴』<河出書房新社>を読み始めたりする。


 夕飯後、YouTubeでアンドリュー・デイヴィス指揮メルボルン交響楽団が演奏したアイヴズの交響曲第1番と第2番、ジョアン・ファレッタ指揮アルスター管弦楽団が演奏したハーバートのアイルランド狂詩曲、ペインの序曲『お気に召すまま』、交響詩『テンペスト』、交響曲第1番、バリトンのクレメンス・ザンダーがユストゥス・ツァイエンのピアノ伴奏で、バリトンのマティアス・ゲルネがアルフレッド・ブレンデルのピアノ伴奏で、それぞれ歌ったシューベルトの鳩の便りを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 今日は、明治のリッチキャラメルチョコサンドを食す。
 三条の卸売ひろばタカギで購入したもの。
 キャラメルチョコを挟んだビスケットで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:23| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする