2020年05月30日

身体のメンテナンスですっきりした!!!(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 戦前ならば、竹中平蔵のような人物はいの一番に暗殺されてしまうのではないか。
 安倍晋三その他もそうだけれど。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時40分に寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その間、久しぶりに下京図書館へ。
 まずエレベーターのところでちょうど1階に下りていた館長さんと少しお話をする。
 で、予約しておいた高山羽根子の『如何様』<朝日新聞出版>、木村友祐の『幼な子の聖戦』<集英社>、町屋良平の『坂下あたるとしじょうの宇宙』<同>、高瀬隼子の『犬のかたちをしているもの』<同>を借りる。

 午前中、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでベルトラン・ド・ビリー指揮パリ管弦楽団が演奏したデュティユーの交響曲第2番「ル・ドゥーブル」(2017年1月21日、フィラルモニ・ド・パリ)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 午後、YouTubeでコルネリウス・マイスター指揮アイスランド交響楽団が演奏したヨルン・ヴィシャールの火、アルングンヌル・オルナドッテルの独奏によるモーツァルトのクラリネット協奏曲、シューマンの交響曲第1番「春」(2015年9月10日、レイキャビク・ハルパ・コンサートホール)、アイヴィン・オードラン指揮アイスランド交響楽団が演奏した、バイバ・スクリデの独奏によるベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲、ラヴェルの道化師の朝の歌、ラ・ヴァルス(同年11月12日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『如何様』を読み始めたりする。


 16時半過ぎに外出し、仕事関係の用件をすませたのち、百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスなり。
 じっくりメンテナンスしてもらい、とても楽になった。
 ああ、すっきりした!!!

 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 ゑびす屋に寄ったが、豚小間肉の安売りがなくなっていた。
 うむむ。


 帰宅後、YouTubeでセルジュ・チェリビダッケ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したベルリオーズの序曲『ローマの謝肉祭』、メンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、序曲『夏の夜の夢』、シューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』序曲、スメタナの交響詩『モルダウ』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『如何様』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『土曜いそべ堂』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『後宮からの逃走』序曲、NHK・FMの『クラシックの迷宮』、YouTubeでアンドレ・クリュイタンス指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの歌劇『フィデリオ』序曲、劇音楽『アテネの廃墟』序曲、バレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲、西脇義訓指揮デア•リング東京オーケストラが演奏したモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』序曲(2018年8月31日、三鷹市芸術文化センター風のホール)、ブルックナーの交響曲第7番(2019年9月4日、東京オペラシティコンサートホール)、チョン・チヨン指揮韓国交響楽団が演奏したグリーグの劇音楽『ペール・ギュント』組曲第1番(2018年9月13日/第207回定期演奏会、ソウル芸術の殿堂)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『如何様』を読み進めたりする。


 今日は、カバヤのカリッとクッキー・フロランタン仕立てを食す。
 百万遍のダイコクドラッグで購入したもの。
 真ん中にアーモンド入りのフロランタンをあしらったかりかりとした食感のクッキーで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:55| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする