2020年05月25日

暑い暑い!!(CLACLA日記)

 晴天。

 気温が上昇し、暑い暑い!!
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 緊急事態宣言が完全に解除されたが。
 本当に大丈夫なのだろうか。
 正直、危うさを感じてしまうのだが。


 朝日新聞の世論調査でも安倍内閣の支持率が大きく下がっている。
 だが、時間が経てばまた上昇するだろうという安倍総理一党の読みもあながち間違いとは言いにくい。
 解除されようが何しようが、彼彼女らのやったこと、やらなかったことをしっかり記憶しておかないと。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時50分少し前に起きて、YouTubeでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ウィーン・フィルが演奏したスメタナの交響詩『モルダウ』、アンドレ・プレヴィン指揮ウィーン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、YouTubeでゲルゲイ・マダラス指揮サヴァリア交響楽団が演奏したラヴェル編曲によるムソルグスキーの組曲『展覧会の絵』(2017年1月20日、ゾンバトヘイ・バルトークホール)、ニコライ・アレクセーエフ指揮蔚山フィルが演奏したフランクの交響曲(2019年4月14日、ソウル芸術の殿堂)、ジョナサン・ノット指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブリテンの歌劇『ピーター・グライムズ』から4つの海の間奏曲(同年9月25日、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール)、バーナード・ハーマン指揮ロンドン・フィルが演奏したフォーレのパヴァーヌとドビュッシーの月の光を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:50| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする