2020年05月17日

身体のメンテナンスは本当に助かる(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続いていたが、お昼過ぎになって青空が見える。

 気温はそこそこ上昇する。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 検察庁法の改悪。
 案の定、癒党の維新が自公と談合を行っているらしい。
 おぞましいかぎり。


 それにしても、吉村大阪府知事をはじめ、維新のやっている感じに騙される人間の多いこと。
 まあ、関西では吉本やらテレビ局やらがこぞって維新を持ち上げているからなあ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時少し前に寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでユッカ・ペッカ・サラステ指揮WDR交響楽団が演奏したバーンスタインの音楽劇『キャンディード』序曲とブラームスの交響曲第4番(2014年5月16日、ケルン・フィルハーモニー)、山田一雄指揮ウィーン交響楽団が演奏した團伊玖磨の交響曲第1番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読み進めたりする。


 午後、YouTubeでフランス・ブリュッヘン指揮18世紀オーケストラが演奏したモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』序曲、ヘルベルト・ブロムシュテット指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したシューベルトのイタリア風序曲第2番、フランチェスコ・ラ・ヴェッキア指揮ローマ交響楽団が演奏したブゾーニの喜劇序曲、ハインツ・ホリガー指揮WDR交響楽団が演奏したシューマンの序曲『ヘルマンとドロテア』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。


 大切な予定をすませる。


 その後、YouTubeで今村能指揮フィルハルモニア多摩が演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲(2020年2月16日、たましんRISURUホール大ホール)、カーティス音楽院の学生らが演奏したリヒャルト・シュトラウスの歌劇『カプリッチョ』から序奏/導入部分(2014年9月16日、フィラデルフィア・カーティス音楽院フィールドコンサートホール)、ペンデレツキの6重奏曲(2019年11月20日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。


 17時少し前に外出し、仕事関係の用件を片付け、夕飯用の買い物をすませてから百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスなり。
 じっくりメンテナンスしてもらい、身体がだいぶん楽になった。
 本当に助かる。
 ああ、すっきりした!!!


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』組曲、ミハイル・プレトニョフ指揮ロシア・ナショナル管弦楽団が演奏したウェーバーの舞踏への勧誘、歌劇『アブ・ハッサン』序曲、序曲『精霊の王』、歌劇『3人のピント』から間奏曲、歌劇『オイリアンテ』序曲、歌劇『魔弾の射手』序曲、歌劇『オベロン』序曲、ブロムシュテット指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したシューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』序曲、ワーグナーのジークフリート牧歌、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 その代わり、三幸食品のぱりんこを食す。
 小ぶりのソフトサラダ煎餅で、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:44| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする