2020年05月15日

午前中、髪を切ってすっきりした(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気へ。

 気温は、そこそこ上昇する。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。


 昨夜、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時50分に寝床に就く。


 8時台に起きる。

 9時台に外出して、大切な予定をすませる。
 ついでに、銀行を回ったり、行きつけの三条通のGUESTで髪を切る。
 ささっと短く刈ってもらってすっきりした!!!

 帰宅後、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、キリル・ペトレンコ指揮ベルリン・フィルが演奏したスクリャービンの法悦の詩(2012年12月21日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 午後、YouTubeでヨアヒム・グスタフソン指揮ノールショピング交響楽団が演奏した、アルヴァーロ・パストール・ヒメネスの独奏によるモーツァルトのクラリネット協奏曲、交響曲第39番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読み進めたりする。


 別の大切な予定をすませる。


 その後、YouTubeで衆議院内閣委員会の中継を途中から観、それまでの分も確認する。
 森法務大臣、武田担当大臣の答弁の不誠実極まること。
 そして、案の定維新の足立議員は癒党どうりの質問を行っていた。
 ひどい。

 それから、ダーヴィット・アフカム指揮ユンゲ・ドイッチェ・フィルが演奏したメシアンの忘れられた捧げもの(2018年3月20日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 17時過ぎに再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 途中、またばったりあり。
 人生いたるところにばったりあり。


 帰宅後、YouTubeでマーティン・ブラビンス指揮インド交響楽団が演奏したウェーバーの歌劇『オベロン』序曲(2019年2月、ムンバイNCPA)、ザネ・ダラル指揮インド交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世のワルツ『芸術家の生活』(2016年9月30日、同)、ゲラムシ・ヴォロンコフ指揮メデジン・フィルが演奏したチャイコフスキーの歌劇『エフゲニー・オネーギン』からポロネーズ(2019年2月23日、メデジン・メトロポリタン劇場)、コンラッド・ヴァン・アルフェン指揮メデジン・フィルが演奏したモーツァルトの歌劇『魔笛』序曲(同年3月30日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでドミトリー・ヤブロンスキー指揮イェルサレム交響楽団が演奏したムソルグスキーの交響詩『はげ山の一夜』と組曲『展覧会の絵』(同年9月11日、イェルサレム・ヘンリー・クラウン・ホール)、アルモグ・セガルの独奏によるブラームスのピアノ協奏曲第1番(同年同月16日、テル・アヴィヴ・オペラハウス)、ポール・メイエのクラリネット独奏によるウェーバーのコンチェルティーノ、アレクサンドル・ギンジンのピアノ独奏によるアレクセイ・ショーの旅の手帳(同年同月15日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。


 今日は、やおきんの日本一なが〜いチョコを食す。
 三条の卸売ひろばタカギで、税込み21円だったもの。
 パフにチョコをコーティングした長い駄菓子で、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:56| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする