2020年05月01日

今日から5月 身体のメンテナンスですっきりした!!!(CLACLA日記)

 今日から5月。
 一日一日を本当に大切にして、自分自身の為したいこと為すべきことをしっかり為していきたい。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 晴天が続く。

 気温は今日も上昇し、暑さを感じるほど。
 とうとうTシャツと短パンで室内では過ごしている。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 メンテナンスのおかげで、身体がだいぶんすっきりした。
 両耳の不調は続くも。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、セミョン・ビシュコフ指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスの交響曲第2番(2010年6月19日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)、KBS京都で岡村隆史の、というよりナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く


 朝方生活が身についてしまっているせいで、7時半頃目が醒める。

 で、マリア・ジョアン・ピリスとヘルベルト・ブロムシュテット指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第23番(2017年12月9日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。

 10時過ぎに外出し、大切な予定をすませる。
 ついでに、西院の業務スーパーでお米10キロなどを購入した。

 帰宅後、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、ブロムシュテット指揮ベルリン・フィル他が演奏したベートーヴェンの3重協奏曲(2010年6月4日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、大切な予定をすませる。

 その後、ダニエル・ハーディング指揮ベルリン・フィルが演奏した、エマニュエル・パユの独奏によるブーレーズのフルートと8つの楽器のための『メモリアル …エクスプロザント=フィクス…』、シューマンの交響曲第2番(2016年1月23日、同)、マティアス・ピンチャー指揮ベルリン・フィルが演奏したフォーレの劇音楽『ペレアスとメリザンド』組曲とシェーンベルクの室内交響曲第2番(2015年9月13日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、5月の創作について考えたのち過去の作品の改稿作業を行ったり、中野重治全集第十二巻<筑摩書房>を読み進めたりする。


 16時台に外出し、百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスをすませる。
 じっくりメンテナンスをしてもらった。
 ああ、すっきりした!!!

 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、アダム・フィッシャー指揮ベルリン・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」(2018年2月10日、同)、サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第4番(2010年8月27日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、ラトル指揮ベルリン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」(同)、リームの挨拶の時2、カミッラ・ティリングのソプラノ独唱によるマーラーの交響曲第4番(2017年2月11日、同)、交響曲第6番「悲劇的」(2018年6月20日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、中野重治全集第十二巻を読み進めたりする。


 今日は、ヤマザキのミックスベリーのずっしりパイケーキを食す。
 近くのドラッグランドひかりで、半額引き、税込み59円だったもの。
 ストロベリー、ブルーベリー、ラズベリーの3つのベリーがあわさったパイケーキ。
 もともとベリー系統ってそんなに好きではないけれど、これは美味しくいただきました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 そして、今月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:48| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする