2020年04月19日

午前中洗面台の流れがすっきりし、夕方身体がすっきりした!!!(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。

 気温は上昇するも、風は冷たい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルス、花粉症、風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 花粉禍も続く。
 両耳の不調も続く。


 安倍総理一党のだめさ加減が明々白々となるにともなって、癒党維新の人気を盛り立てようとする動きが強くなっている。
 政界を引退したはずの橋下徹の露出も急に多くなっているようだ。
 見え見え馬鹿丸出し。
 橋下徹の性根は、今回の新型コロナウイルスに関する言動の変化を通しても丸わかりではないか。
 オレオレ詐欺やらマルチ商法が蔓延するのも当然だ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時過ぎに寝床に就く。


 8時半過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、クリスティアン・ティーレマン指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」(2015年1月17日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、中野重治全集第十一巻<筑摩書房>を読み進めたりする。


 11時台、水道関係の業者の方が来て、洗面台の詰まりをすぐに直してくれる。
 昨夜、シャワーを浴びる前に、急に水が流れ落ちなくなってしまって、夜のうちに手配をしておいたのだ。
 多謝。


 午後、キリル・ペトレンコ指揮ベルリン・フィル他が演奏したベルクの歌劇『ルル』組組曲とベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」(2019年8月23日、同)、マリス・ヤンソンス指揮ベルリン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』、エフゲニー・キーシンの独奏によるリストのピアノ協奏曲第1番、ワーグナーの歌劇『リエンツィ』序曲(同年1月19日、同)、ベルリオーズの序曲『ローマの謝肉祭』(2016年3月5日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、中野重治全集第十一巻を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませてから百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスをすませる。
 じっくりしっかりメンテナンスしてもらって、だいぶん楽になった。
 ああ、すっきりした!!!


 夕飯後、マリス・ヤンソンス指揮ベルリン・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第10番(同)、ヘルベルト・ブロムシュテット指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第4番とニールセンの交響曲第5番(2013年5月25日、同)、サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィル団員が演奏したストラヴィンスキーの室内オーケストラのための協奏曲「ダンバートン・オークス」(2016年2月20日/レイトナイト・コンサート、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、中野重治全集第十一巻を読み進めたりする。


 今日は、タカオカのチョコレートを食す。
 百万遍のダイコクドラッグで購入したもの。
 ココアをまぶした超小ぶりなチョコだが、口どけがよくてなかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:57| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする