2020年04月03日

大切な予定をすませた一日(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も上昇する。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、新型コロナウイルス、花粉症にはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。
 やれやれ。


 やることなすこと、期待外れ。
 賛成するのは銭金で飼われた手下ばかり。
 腹立たしく情けないかぎり。
(そういえば、この銭金で飼われた手下は、親分がちょっとからかわれたとなるとおっとり刀で現れる。見え見え馬鹿丸出し)


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都で岡村隆史のオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 午前中、大切な予定をすませる。

 その後、ベルリン・フィルのデジタル・コンサートホールで、ポール・ルイスが弾いたシューベルトのアレグレットハ短調D.915、ベルナルト・ハイティンク指揮ベルリン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番(2019年5月11日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『夜汽車にて』を書き進めたりする。


 午後、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』、ベルリン・フィルのデジタル・コンサートホールでサイモン・ラトル指揮ベルリン・フィル他が演奏したベリオの40声と器楽のためのコーロ、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『プルチネッラ』全曲(2010年9月12日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、澤田瞳子の『名残の花』<新潮社>を読み進めたりする。


 別の大切な予定をすませる。
 ついでに、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、ベルリン・フィルのデジタル・コンサートホールグスターボ・ドゥダメル指揮ベルリン・フィルが演奏したプロコフィエフの交響曲第5番(2009年3月7日、同)、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ベルリン・フィルが演奏したプロコフィエフの交響曲第6番(2015年2月28日、同)、マリス・ヤンソンス指揮ベルリン・フィルが演奏したバルトークの弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽(同年5月10日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『名残の花』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のプレイボールまで待てない』を聴く。


 夕飯後、ベルリン・フィルのデジタル・コンサートホールでディマ・スロボデニューク指揮ベルリン・フィルが演奏したシベリウスの交響詩『タピオラ』とプロコフィエフの交響曲第2番(2018年2月3日、同)、フランソワ=グザヴィエ・ロト指揮ベルリン・フィルが演奏したリゲティのロンターノとアトモスフェール(同年9月15日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『夜汽車にて』を書き進めたりする。


 今日は、昨日の残りのビスケットを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:27| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする