2019年12月26日

大阪で愉しい時間を過ごした(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 大阪はそこそこ気温が上昇していたが、京都は寒い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、BRのサイトでベルナルト・ハイティンク指揮バイエルン放送交響楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」他(2019年1月25日、ミュンヘン・フィルハーモニー・ガスタイク)を聴いたりしながら作業を進めたのち、1時半過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎ、8時過ぎに外出し、大阪へ。
 仕事関係の予定をすませたのち、大切な予定をすませる。
 おしゃれなラーメン店でラーメン・ランチをとるなど、愉しい時間を過ごすことができた。
(途中、革靴を履いていったら、またも底の部分が崩壊…。堂島のダイソーでサンダルを買ってしのぐ。我ながら情けない…)

 その後、京都に戻り、別の大切な予定をすませる。
 思っていたより短くすむ。


 帰宅後、急な用件が入り、ばたばたとする。

 その後、フィラルモニ・ド・パリのサイトでバリトンのマルクス・ヴェルバがエンリケ・マッツォーラ指揮イル・ド・フランス国立管弦楽団の伴奏で歌ったレオンカヴァッロの歌劇『道化師』からプロローグ、ロッシーニの歌劇『セビリャの理髪師』から「私は町のなんでも屋」、マーラーの子供の不思議な角笛抜粋(2015年12月16日、フィラルモニ・ド・パリ大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、村井良太の『佐藤栄作』<中公新書>を読み進めたりする。


 夕方になって再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、フィラルモニ・ド・パリのサイトでマッツォーラ指揮イル・ド・フランス国立管弦楽団他が演奏したフンパーディンクの歌劇『ヘンゼルとグレーテル』前奏曲、プロコフィエフの交響的物語『ピーターと狼』(同)、カリーナ・カネラキス指揮パリ管弦楽団他が演奏したワーグナーの歌劇『ローエングリン』第1幕への前奏曲、ラヴェルのバレエ音楽『ダフニスとクロエ』組曲第2番、バルトークの管弦楽のための協奏曲(2019年9月5日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『イマニュエル・ボンテンポの愉快な冒険』を書き進めたり、『佐藤栄作』を読み進めたりする。


 今日は、ロピアのたっぷりクリームのダブルシューを食す。
 近くのファミリーマートで購入したもの。
 カスタードクリームとホイップクリームの入ったシュークリームで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 なかなか年の暮という気がしない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:42| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする