2019年12月21日

身体のメンテナンスですっきりした!!!(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。

 気温、あまり上昇せず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、vimeoでサントゥ・マティアス・ロウヴァリ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したハチャトゥリアンのバレエ音楽『仮面舞踏会』組曲とネマニャ・ラドゥロヴィチの独奏によるヴァイオリン協奏曲、シベリウスの交響曲第4番、レイフ・オヴェ・アンスネスの独奏によるグリーグのピアノ協奏曲、KBS京都で霜降り明星のオールナイトニッポン0を聴いたりしながら作業を進めたのち、4時50分過ぎに寝床に就く。
 途中、GYAO!の無料配信で『孤独のグルメ』のとばし観をした。


 10時に起きて洗濯をすませたのち、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『イマニュエル・ボンテンポの愉快な冒険』を書き進めたり、小沢信男の『通り過ぎた人々』<みすず書房>を読み進めたりする。


 午後、大切な予定をすませる。


 16時台に外出し、京都府立文化芸術会館で用件を片付けたのち、百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスをすませる。
 じっくりメンテナンスしてもらい、身体がだいぶん楽になった。
 ああ、すっきりした!!!
(百万遍への行きがけ、懐かしい顔を見つけ手を振った)

 その後、河原町方面へ。
 丸善京都本店で調べ物をし、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『N響 ザ・レジェンド』を聴く。
 「ストラヴィンスキー VS アンセルメ 火の鳥聴き比べ」と題し、作曲者のイーゴリ・ストラヴィンスキー自身がNHK交響楽団を指揮したバレエ音楽『火の鳥』組曲の1945年版、エルネスト・アンセルメがNHK交響楽団を指揮した同じ組曲の1919年版が放送されていた。
 ほかに、ストラヴィンスキー自身が指揮した幻想曲『花火』とアンセルメが指揮したファリャのバレエ音楽『三角帽子』組曲も放送される。


 夕飯後、クラウディオ・アバド指揮シカゴ交響楽団が演奏したチャイコフスキーのバレエ音楽『くるみ割り人形』組曲と序曲『1812年』<SONY>、チェロのアンナー・ビルスマとフォルテピアノのスタンレー・ホッホラントが演奏したベートーヴェンのヘンデルの『マカベウスのユダ』の「見よ勇者は帰る」の主題による12の変奏曲とモーツァルトの『魔笛』の「恋を知る男たちは」の主題による7つの変奏曲<同>、YouTubeでヨス・ファン・フェルトホーフェン指揮オランダ・バッハ協会管弦楽団他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのカンタータ第36番「汝、御父にひとしき者よ」、『天のいと高きところには神に栄光あれ』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『通り過ぎた人々』を読み進めたりする。


 今日は、豆乳入りどら焼きを食す。
 河原町の業務スーパーで購入したもの。
 いつもの如く、レンジで温めてなかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:36| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事関係の予定と大切な予定をすませた(深夜のCLACLA)

 晴天へ。
 どんよりとした感じはありつつも。

 日中、気温も上昇する。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 案の定、自民党の秋元司代議士の問題で持ち切りだ。
 わかりやすい構図である。
 馬鹿らしい。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでパトリシア・グッドソンが弾いたフェルステルの夢作品47、ピアノのための小品作品17、私の日記のページ作品18b、T.G.マサリク大統領の80歳の誕生日への敬礼、バガテル、メロディー、子守歌、KBS京都で岡村隆史のオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。
 途中、GYAO!の無料配信で『探偵が早すぎるスペシャル』後編、『科捜研の女』、『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』のとばし観をする。
 昨日の朝刊のラテ欄の番組紹介に書いてあった通り、『科捜研の女』に、被害者役として長南洸生君が出演していた。
 そういえば、長南君とは玉の湯さんで開催された『音な湯 歌とコントのフェスティヴァル〜2014冬〜』で一緒にコントをやったんだった。
 あれからもう5年になるのか。

 寝る前に、宮本徳蔵の『文豪の食卓』<白水社>を読了する。
 ああ、面白かった!!

 続けて、小沢信男の『通り過ぎた人々』<みすず書房>を読み始める。


 9時半に起きる。

 KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『イマニュエル・ボンテンポの愉快な冒険』を書き進めたり、『通り過ぎた人々』を読み進めたりする。


 11時台に外出する。

 で、仕事関係の予定をすませる。
 自分自身の様々な能力について改めて反省する。

 その後、大切な予定をすませる。
 いろいろと刺激を受けたり、逆に安心を得たり。
 とても充実した時間を過ごすことができた。
 先日の夜もそうだけれど、本当に嬉しいかぎり。
 多謝!!!

 結局、23時40分過ぎに帰宅した。

 大切な予定の途中、革靴の底がぺろっと捲れたのは、おしゃべりのし過ぎのせいか。
 いや、もっとしゃべれの合図といいように解釈し、ますますおしゃべりに興じたのだが。


 帰宅後、シャワーを浴びて作業を開始する。


 以上、12月20日の日記。
posted by figarok492na at 01:33| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする